キリスト像の中に240年前の手紙、修復中に発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

18世紀に作られたキリスト像の中から、“タイムカプセル”のような手紙が見つかった。スペイン北部、サンタ・アグエダ教会での発見だ。...

Twitterのコメント(13)

"手紙には一般的な内容が多岐にわたって記されているため、後の世代に向けたタイムカプセルのようなものを意図したのではないかと考えられる"/
「1777年の日付と、ブルゴ・デ・オスマ聖堂の司祭ホアキン・ミンゲスという署名」「この地域での日々の経済活動や文化活動について」。後世へのタイムカプセルを意図したか。→キリスト像の中に240年前の手紙、修復中に発見(ナショジオ)
おおお……すごいな。
良質な民俗資料ktkr
こちらは動画…:
ほう、これは興味深い。予言めいたことは書いてなかったのかな?とか思ってしまった😁
キリスト像の中に240年前の手紙、修復中に発見(ナショナル ジオグラフィック日本版)
「恐るべきスペインの異端審問にも触れている」…ジャーン!
ホアキン・ミンゲス司祭は賢者ですね。
ケツメイシじゃなくてケツテガミが発見されたそうな。
何語だろう。スペイン語かな。
日付は1777年、タイムカプセルを意図?
240年っていう年数ロマンある
以上

記事本文: キリスト像の中に240年前の手紙、修復中に発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事

画像で見る主要ニュース