太古の巨大カワウソ、水辺の支配者か、最新研究 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

先史時代の沼地に暮らしていた巨大カワウソが水辺の支配者だったとする研究結果が発表された。今のラッコが顎の力と道具の利用を引き換えにしている可能性も暗示している。...

Twitterのコメント(26)

師匠さん向け
世界ふしぎ発見で以前見たが群でジャガーおいかえしてたからな
吉崎観音先生がアップを始める頃かな。
ほほう…人間の子供サイズのカワウソがいたのか…
(=-ω-) ・・・
(l ω l〃) おい。
体重50kg…全長は書いてないけど相当でかいよね。顎も非常に硬い下顎の骨を持っていたとのこと。
太古の巨大やーまもん、水辺のサンドバッグか、最新研究
じゃぱりまんしか食べないであります。:
そりゃクーフーリンの血もすするわという気持ち
600万年前の中国の沼地では、体重50kgの巨大カワウソがうろうろしていたという記事。その名はサイモゲール・メリルトラで、おそらく水辺の支配者だったと考えられる。強力な顎で貝殻や甲殻類をバリバリ噛み砕いて食べていたらしい。
今回の研究によるとBIGカワウソさんが水辺を支配していたそうです🐱
オオカワウソより重いって言うとめちゃくちゃ強そうに感ディル
50キロを超える体に、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯(ナショナルジオグラフィック)
「カワウソの仲間のラッコは石を使ってウニを叩き割るが、この古代生物は、貝殻を直接噛み砕けるほどの強力な顎の持ち主だったかもしれない。」 /
50キロを超える体に、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯|ナショナルジオグラフィック日本版サイト
水辺の支配者だって/ ` エ)(エ ´ \草原は我々に任せろ
50キロ超ってことは人間と同じぐらいだけど全く勝てる気がしない→
50キロを超える体に、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯 | ナショナルジオグラフィック日本版
ちこたーん!カワウソ!
こいつらは魚から真珠を取ってきてくれるし首に巻くと暖かい(経験談)
【環境関連ニュース】
太古の巨大カワウソ、水辺の支配者か、最新研究(11/14 ナショナルジオグラフィック)

50キロを超える体に、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯
昨日ツイートした、噛む力の強い絶滅カワウソ、ナショジオさんに記事があがりましたね→ 。「捕食能力のレベルは、現生のカワウソをはるかに超えていたはず」と。
太古の巨大カワウソ、水辺の支配者か、最新研究50キロを超える体に、貝殻を噛み砕く強力な顎、中国南部の湿地帯 ナショジオ
以上

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