ありえない発見、小さい恒星を回る巨大惑星 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

銀河系には数多くの恒星があると同時に、それらの周囲を回る惑星も数多く見つかっている。だがこのほど、私たちの想像をはるかに超えた惑星が見つかった。...

Twitterのコメント(19)

身長差CPじゃん
「 最大のミスマッチ、現在の惑星形成理論がピンチに」(ナショナルジオグラフィック11/2)
パッキャオが亀田の周りを回るようなものかな。
私たちの想像をはるかに超えた惑星が見つかった。

惑星NGTS-1bでは、惑星の質量が木星ほどもあるのに対して、主星(恒星)は太陽の半分ほどの直径しかない薄暗い赤色矮星である。これは、科学者の予想を超える組み合わせだった。
>主星・惑星間の距離も極端に短く、NGTS-1bの1年はわずか2.6地球日、つまり2.6日で恒星の周りを1周してしまう。
小さい恒星を回る巨大惑星(ナショナル 宇宙にはまだまだ想像を越えるものがあるんだなって
私の考えでは、この赤色矮星には巨大な連星がかつてあり、超新星爆発し、そのときの衝撃で今のような2.6日公転となったんじゃ?きっと、中性子星になって彼方へ飛んでいった?
常識ってナニ?と思いたくなる
宇宙ってなんでこんなに心躍るんだろう。
言ってる意味は全くわからないけど( 'ω')
そんなこともあるのか。ますますよくわからんなー。
こうゆうのワクワクする(゚∀゚*)(*゚∀゚)
宇宙は驚異に満ちている…。人間の想像の遠く及ばない世界ですなあ…。
体格差にもえる🔥🔥🔥
主星のほうが小さいとはいえ、2.6日で1周ってのがすごいな
胸熱。
恒星NGTS-1は太陽の半分の半径、惑星NGTS-1bは木星の約1.2倍で、NGTS-1bは恒星の1/4にもなる大きさ(例:木星は太陽の1/10)。
→ | ナショナルジオグラフィック
形成論が変わるのかな。凄い
恒星の20〜30%は連星と言われているので、伴星が恒星になりきれなくて惑星になる事も多いのではないかと思うのだけど。
宇宙、おそるべしΣ(゜Д゜)
以上

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