コウモリの結合双生児、ブラジルの森で発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

体がくっついた一卵性双生児「結合双生児」のコウモリがブラジルで見つかった。人間以外では珍しい。...

Twitterのコメント(15)

頭は二つで体は一つ、人間以外で見つかるのは珍しい
めっちゃカッコイイな…
頭は二つで体は一つ、人間以外で見つかるのは珍しい

翼のあるシャム双生児、キングギドラにあと一歩
映画のクリーチャーのような不思議な生き物だ!これでどうやって飛ぶのだろうか?
ヒトだと放射能や枯葉剤による被害だったりするけど、育っているのは2割未満だし、殆どの動物の場合は、行動するのが不自由で、すぐ捕食されるからね。
他にはイルカかシャチで見たことあるくらいか。 /
| ナショナルジオグラフィック
発見は2001年。ネタとしては古いがそれでも思わず見てしまうのはなぜ。
"こうした標本を研究することで、コウモリの発達についてもっと詳しくわかるかもしれません" [コウモリの結合双生児、ブラジルの森で発見]
まるでネズバードンのようだ(・□・;)
まず生き残れないしそれ以前にほぼ死産なので本人達には災難だが正直なところ大変格好良い…
コウモリの結合双生児、ブラジルの森で発見(ナショナル ジオグラフィック日本版)ベリアルかビフロンズか
「今回発表されたコウモリの結合双生児は、2001年にブラジル南東部のマンゴーの木の下で見つかった。その時にはもう死んでおり発見者がルラウ・ド・リオ・デ・ジャネイロ国立大学のコレクションに寄贈」
以上

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