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カラスは「公平」に接してくれる人間に好意を持つ。(説明は英語です) カラスをはじめ、カケス、カササギなどカラス科の鳥は知能が高いことで知られている。人間の顔を識別し、住宅街をうろついてゴミ箱を漁り、死んだ仲間のために葬式まで出す。(参考記事:「【動画】カラスが難しいごみ箱を開けた」、「カラスが仲間の葬式をするって本当?」) そして、中にはちゃんと取引ができるカラスもいるらしい。 このたび、...


Twitterのコメント(16)

パンを出したらこのチーズをあげるよ!という取引に応じるなんて賢いね
"人間の顔を識別し、住宅街をうろついてゴミ箱を漁り、死んだ仲間のために葬式まで出/ 中にはちゃんと取引ができるカラスもいるらしい" /
チーズが消えた時の人間を覚えているのか /
我が会社や財務省、文科省、首相官邸にこのカラスさんがもしいたら
「カァーカァー」うるさいに違いありません!
| ナショナルジオグラフィック ・・・★好都合な事は受け入れ、不都合のモノは排斥する。其れは生き物の本能であって、識別と記憶力の差は種によりけりで様々ってことやろ?。人は本能を悪用するが。
これは示唆に富む。公平さを基盤に協力の関係ができるんだ。でもシステムが複雑になるとハッキングする悪いヤツが出現するはず。 /
カラスでも覚えているというのに、人間はあちこち渡り歩く政治家に何回騙されたら覚えるんだ(笑)
2年間覚えている可能性も、複雑な社会構造の維持と関係か
まじかよ…。カラスすごいな!!/
面白い‼さすがカラスだわ👍
カラスは賢くて可愛い
僕もです(笑)。
カラスにも公平に接したいね!

鳥頭をバカにしちゃいけません:
実はカラスが地域の秩序を守ってくれていたのかも!
以上

記事本文: 【動画】カラスはずるい人を1カ月以上忘れない | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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32コメント 2013-07-15 20:14 - himasoku.com

1: バーマン(北海道):2013/07/15(月) 08:32:08.25 ID:XrCzMRTb0 「痛いの、抜いて!」ヤマアラシのトゲを人間に抜いてもらいに来たカラス  野生の動物が自ら人間に近づくという行為はほとんどないのだが、こんなケースもあるらしい。 カナダ、ノバスコシア州エルムズデールの民家の柵に1匹のカラスの子どもが舞い降りてきた。 そして1...[続きを読む

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