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【動画】クジラの背中に取り付けたカメラで撮影した驚異の映像(解説は英語です) 南極海を泳ぐ体重40トンのクジラの目線から世界を見るには、小さな虫のような装置が役に立つ。 南極大陸のジェルラシュ海峡。強い風が吹き荒れるその日、私たちが乗り込んだ黒いゴムボートは、海面に静かに浮かぶザトウクジラに近づいていった。アリ・フリートレンダー氏が担いでいる長い竿には、バッタの触角のようなアンテナと吸着...


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冷たい海へと潜っていく
【環境関連ニュース】
クジラの背中から撮影、南極海の迫力映像(5/1 ナショナルジオグラフィック)

採餌行動、深海への潜水、社会的交流などが「クジラ目線」で観察可能に
すごいなぁ。
採餌行動、深海への潜水、社会的交流などが「クジラ目線」で観察可能に
思いの外、くじらさんの目付きは悪かった・・・
短い動画だったが素晴らしかった。もっと長尺で見たい。
動画2点はいずれも前にナショジオで記事にしていた分。今回はそれも含めてのテキストまとめ記事、といったところ。
シータヒーリングの存在の層クラスの演習で、クジラになる(シェイプシフト)あの感覚に似てる。

素晴らしいね。鯨研もインチキ調査してないで、このくらいやったらどうなのかね。>
「海の氷の下で泳ぐクジラたちは本当に美しい」ザトウさんの背中にカメラを付けてみたよ。/
以上

記事本文: 【動画】クジラの背中から撮影、南極海の迫力映像 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

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20コメント 2015-06-01 12:28 - wired.jp

写真家のカル・ユングは、一般向けドローンと「GoPro」カメラを使用して、南極を新たな視点でとらえた雄大な動画を作成した。 「地上の風景を広範囲で撮影するよう試みました」とユング氏は述べている。「美しさと、そして寂寥感をも表したかったのです」 ユング氏は、73歳の父親とともに、初めて南極を訪れた。ユング氏の父親は3年をかけて世界中をヨットで航海中だ。ふたりはアルゼンチンで落ち合い、...[続きを読む

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