石を磨いたら3500年前の超細密彫刻が現れた | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

3500年前に葬られた古代ギリシャの戦士の墓から出土した幅3.5センチの石に、剣を振り上げる戦士と2人の敵を描いた精巧な彫刻が見つかった。...

Twitterのコメント(35)

凄すぎてなんも言えねぇ…的な…本当に素晴らしい…(*'▽'*)ウットリ…
はぁ~~~すごいな、ロマンがある
当時のこのレベルはすごすぎ      【石を磨いたら3500年前の超細密彫刻が現れた】
とてもよい・・・
制度がすごくて溜息出る。
物凄い細かさ。> /
細かい細工って時代を超えて人を引きつけるの気がする…
人の本能かな。でも、なんで?
幅3.5cmでこれだとメチャクチャ細かい彫刻だな。
>状態の良い人骨が葬られており、「グリフィンの戦士」と名付けられた。一緒に埋葬されていた飾り板に、頭と翼がワシ、胴体はライオンという想像上の生物グリフィンの姿が描かれていた
日本ではまだ水耕稲作がないころのおはなし。
これだけ細工できたのは、どんな石だろう。 ナショジオ日本版:
すごい彫刻ですね〜〜ビッックリ!!
「彫り目がわずか0.5ミリ幅しかない部分もある。これほどの細かい作業は拡大鏡がなければ困難ではないかと思われるが、ストッカー氏によれば、この時代の拡大鏡はまだ発見されたことがないという」。
古代ギリシャの戦士の墓から出土、「理解しがたい細かさ」と研究者
ふおおおおおお!→
青銅器時代に瑪瑙を磨いて作られた製品。出土品の裏には、それを作った人とモノがある。きっと細かな作業を可能とする彫刻刀と研磨材があったに違いない。
思わず、ホンマかいなとつぶやく。>
<これほど精緻な芸術作品はこの時代からさらに1000年経たなければ登場しない>
どんな時代にも希有な才を持った人間はいるということだ。
3500年前のR工廠さんはこういうものを造っていたのかぁ。凄いなぁ。
幅35mmにこの描写は非常に小さい。精緻🌟
3500年前というと、大雑把にイリアスとオデュッセイアのトロイヤ戦争の頃かな。
すごいなぁ。。昔は今よりはるかに技術があったんだろうな。でも戦いはずっと同じだね。
@s_i_s_i_n おはようございます。今朝ジオグラフィックの記事で見かけましたのでお知らせ致します。「グリフォンの戦士」と名付けられた人の墓からの出土品がすばらしいです!
拡大鏡がない頃に掘られているらしい。謎。
ほぼオーパーツ。/
これそのものもすごいんだけど、1年かけて磨いた研究者も負けてないかと
ピコーン
"これほど精緻な芸術作品はこの時代からさらに1000年経たなければ登場しないとも付け加えている。"
1000年後に奉納された品やったら笑うな。
石を磨いたら3500年前の超細密彫刻が現れた。古代ギリシャの戦士の墓から出土「理解しがたい細かさ」と研究者。
どのような身分の人だったのだろう?
柱の男やろコレ・・・
以上

記事本文: 石を磨いたら3500年前の超細密彫刻が現れた | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

関連記事

画像で見る主要ニュース