さよならケプラー宇宙望遠鏡、大量の惑星を発見 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

10年近く観測を続け、多数の太陽系外惑星を見つけるなど新たな発見をもたらしたNASAのケプラー探査機が燃料切れで役目を終えた。その成果と今後の展望を検証する。...

Twitterのコメント(28)

たくさん惑星を見つけてくれたケプラーが。故障後もK2ミッションで頑張ってくれました。少々寂しいですが、今後のデータ解析の結果が楽しみですね。
なんだか寂しいねぇ…。
10年で燃料尽きてミッション終了のケプラー、かたやその20年前に打ち上げられ3倍のミッション期間を予定し今後数年は現役継続のハッブル宇宙望遠鏡...
2018/11/01 燃料が尽きお役目終了 さよなら 大量の惑星を発見 - 今後は地球を追う軌道に留まり、太陽を周回。故郷の星に161万キロより近づくことは二度とない
お疲れさまケプラー。
将来地球から他の惑星の地表の様子まで、観測出来る日が来そうですね。
まぁ逆もしかり、地球も見られているのかも?
NASAのケプラー探査機の観測により、太陽系の外にある恒星にはたいていその周囲を回る惑星(系外惑星)があること、そのうち約5分の1が地球に似た大きさや軌道をもつことが判明した。ナショジオから。
何となく
『さよならジュピター』
を思い出した…( ̄ω ̄)
劇場公開、1週間くらいで打ち切られていたなぁ。


さよならケプラー宇宙望遠鏡、大量の惑星を発見
どの画像も素晴らしくて、見とれてしまいました。
ソーラーバッテリーじゃないのか。スマホみたいに交換もできないんでしょうなぁ… :
161kmごと愛してるよ、ありがとう
大気の底からは知り得ないすばらしい情報を送り続けてくれてありがとう。
ありがとう。
燃料が尽きたらそのまま放逐なのね
ハビタブルゾーンにある惑星って結構あるんだな。これから新しい発見が続々と生まれるのだろう
燃料補給出来ないものか?
宇宙のゴミにしてしまうのか?
分解して、回収できないか?
ナショナル ジオグラフィック日本版 -
遠く離れた宇宙空間で孤独に任務を果たしたものの、燃料切れで故郷の星に帰ってくることはない😢

何だか悲しいです😢
勿体ないな。スペースシャトルが現存すれば容易に燃料補給出来るのか。それとも燃料補給しても駄目なのか。本当に残念で勿体ない。
「私たちは現在、ハッブル宇宙望遠鏡とスピッツァー宇宙望遠鏡を使って系外惑星の大気を調べていますが、面白い結果を毎回のように新しく見つけています」
それはホント楽しいだろうなあ。
「惑星は恒星が形成されるときのよくある産物であり、けっして珍しいものではないことを、ケプラーは私たちに教えてくれた。」
燃料が尽きて運用終了。9年間にわたり系外惑星探索の膨大なデータを収集した。今後も地球を追う太陽周回軌道に留まり続けるのだそうです。

| ナショジオ
「NASAは10月30日、星空を10年近く観測してきたケプラーの燃料が尽きたと発表。今後、ケプラーは地球を追う軌道に留まり、太陽の周囲を回る…」
宇宙に対する私たちの理解に革命をもたらした
定義では、火星もギリギリでハビタブルゾーンに入っているのだなぁ。
(・∀・)
NASAのケプラー探査機が10年目にして燃料が尽き、その役目を終えた。
地球とは2度と交差しない軌道をこれから何億年以上も回り続けるのだろう。
もはや人類もいない未来、滑るように走り続けるその姿は人類の墓標になるはずだ。
それは宇宙の片隅に存在した人間の小さな証。
はやぶさ。の時みたいに盛り上がっても良いんじゃないか?🤔。素晴らしい功績を残してる訳だし、その功績が更なる研究の糧になれば最高だと思う😊

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にわか(隠れ)宇宙ファンとしては感慨深いニュース。ありがとう。/
以上

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