南極に出現した真四角な氷山、どうやってできた? | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

長さ2~3キロと思われる巨大な長方形の氷山が南極に浮かぶ姿をNASAの観測機がとらえた。一般的な氷山のイメージと違うが、どのようにできたのか。...

Twitterのコメント(14)

@_taonakamura うおおお、あたしも大好き!!!!
最近ナショジオに上がってた氷山がモノリスすぎてやばい😨
そんなに珍しくないらしい
人が手を入れたようで、自然のままの四角い巨大な棚氷
奇妙な美しさを湛えている
想像よりも真四角で笑う
実は高緯度地域では珍しくない模様 /
冷奴のような氷山。脳内でネギとしょうがとかつおぶしをかけてみた。
CGでなければ立食パーティのプリンとしか思えない。右端が写ってないのは、そっちはガタガタなんだろうけどね。 /
平坦なテーブル状の氷山は普通に見つかるとか。
ナショナルジオグラフィック🚀
「ラーセンC棚氷から分離する氷山は非常に大きく、完全な長方形か、直線的な形に見えます。棚氷を数百キロも真っすぐに走る亀裂から分離しているためです」 /
さらなる解説と別角度 >>
グリーンランドでは難しい、南極で見つかるのはなぜ

「氷山の角が鋭いままで、表面が平らであることから、おそらく棚氷から最近分離したものと考えられる」
自然はすごいなぁ。(語彙力) /
以上

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