群衆に火をつけられ、逃げるゾウの親子 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

群衆に火をつけられ、逃げるゾウの親子の写真が話題になっている。インドでは人とゾウの居住区域が重なり、さまざまな摩擦が起きている。...

Twitterのコメント(26)

衝撃的過ぎて息するの忘れた…。(故意ではないかもしれないとのこと)にしても、日本での野生のクマとの関係みたいな感じなんだな…人間が悪いんだと思うよ…うん…(涙)
| ナショナルジオグラフィック
ひどすぎるψ(`∇´)ψ
基本、人が増えすぎた&範囲を広げすぎたことに原因があるんだけど、考えさせられます。 /
ひどすぎる。
幸いにも子供の象は難を逃れた訳だが、野生動物と人間の境界線上には、軋轢が生じて双方に痛ましい事故が起きる。北海道のヒグマもしかり。このような画像は胸が痛みます。
アジアゾウは国際自然保護連合(IUCN)によって「絶滅危惧種」に指定されているが、その主な原因は人間がゾウの生息域を破壊、分断していること。
ひとりひとりの人生において、人間を「悪」と言うつもりはない。
しかし、「ヒト」「ホモサピエンス」が地球上で、生態系のヒエラルキーの頂点で増えすぎた事を苦慮する。
地球環境においては「ヒト」は「悪」なのかも知れない。
(環境植民地主義)写真はほんの数時間で世界中に広まり、インドで暮らす人間とゾウとの緊張状態を浮き彫りにした/「これらの大型動物が広い空間を必要していることを、人々に理解してもらう必要があります」 / "群衆に火をつけられ、逃げる…"
クマを殺せ殺すなみたいな話と近いのかもしれないけど、写真は衝撃的だな・・・
ゾウ「な、なんなんですかこれは・・・」
仔ゾウ助かってよかった
インドで暮らす人間とゾウとの緊張状態が浮き彫りに

今回の場合は、最悪の事態に至らずに済んだ。ハズラ氏の話によると、群衆に襲われた子ゾウは、難を逃れたという。
森や林や山は元々動物たちの住まいなわけですね。ー
人と野生動物の共存って、距離も知識も大切なんだよね。
仔象は助かったみたいだけど...
U´ ω`U
事情は知らんけど酷い。
難しい問題だなぁとは思うが・・・
群衆に火をつけられ、逃げるゾウの親子/なぜゾウに火を投げつけたのか<ナショナルジオグラフィック>
日本でも人里と野生の熊の関係のように、似たような問題があります。決してよその国のことではありません。
ぐぬぬ おのれインド人

に火をつけられ、逃げるゾウの親子 |
群衆に火をつけられ、逃げるゾウの親子写真が話題、人々はなぜゾウに火を投げつけたのか? ナショジオ
さみしい
酷い事するなぁ
日本におけるクマやシカみたいな扱いなのかしら。ゾウは絶滅危惧種だっけ?
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インドでこれってなかなかヤバイな
地球よ
人間を淘汰せよ
これはひどい:
以上

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