最大のげっ歯類、カピバラに独自のがん免疫療法 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト

南米の人気者カピバラのDNAを調べたところ、大型化することができた理由と、大型化とともに増大するがんのリスクにどう対処してきたかがわかった。...

Twitterのコメント(37)

カピバラさんすごいかも…
カピバラは犬より賢い可能性?φ(・_・ )メモメモ
そういえばカピバラには独自のがん免疫療法があるらしいし目が離せませんな
やっぱカピバラさん平和主義者すぎひん?
"カピバラのゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだということだった" →
カピバラって50kgくらいまで大きくなるの?
#カピバラ
げっ歯目(ネズミ目)なのになんであんなにでかいのか? に対する考察も興味深いですー
穏やかな巨人(´∀`)
また人間が死ににくくなるのかな
大変に興味深い、今度ご本人(カピバラ)に聞いてみよう

「最大のげっ歯類、カピバラに独自のがん免疫療法」
"カピバラのゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだということ"

なるほど。それはそうと、最近はプレプリントのやつも記事になるんやねぇ。
カピバラ最強(エ ´ \
カピバラ、すごいんだぞ ` エ)!
ガンへのカウンターの機構がゾウとかクジラとかとは全然違うってのめっちゃ面白いなー。
これ研究してたら『ガンのワクチン』が出来たりするのかな。すごい。
はえー カピバラすっごい。というか、それ以外でも体が大きな生物はそれなりに細胞のチェック機構を備えてるのね。面白いなぁ
すごい、カピパラ!このマイペースで穏やかな動物の人気と個性的進化の秘訣は、愛と悟りのほかならない。
これは…研究対象になっちゃうカピね/▼ェ▼)b
カピバラでノーベル賞取れんじゃね?↓
「カピバラのゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだということ」 ガン発生を抑えるのじゃないのが面白い。

| ナショナルジオグラフィック
巨大化したネズミがガンになりにくいわけ。分裂が遅れている細胞を破壊する免疫昨日の発達。
...意外とアグレッシブ。
2ページに渡る長文を割いて、
知りたいことに関する箇所が

「分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだ」

の一文だけなのは非常に残念…
カピバラに独自のがん免疫療法ー「カピバラのゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだということだった。つまり、カピバラは独自のがん免疫療法を進化させてきたのだ。」#カピバラ すごい!
「カピバラのゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだということだった」

分裂が速い癌細胞を破壊する免疫システムが独自に進化している…これは何が要因となってるんだ?

非常に興味深い…
カピバラさん、更に未知の生物へ
なんですと!!!!
"ゲノムが示していたのは、分裂が速すぎる細胞を見つけて破壊する免疫システムが、他の動物よりもはるかに優れているようだ" という話 /
新しい治療法の開発につながる可能性
身体の大きな動物はガンを抑制する仕組みを持っている。カピバラの場合はその仕組になんと免疫が関わっていることがわかった。
今回のノーベル賞もそうだし、癌の抑制に免疫の役割は大きくなる一方だと思う。
つまりカピバラ大正義ということだなお\(^ω^)/おっおっ
カピバラもいま流行りの 。
「ペトのパラドックス」
大型の動物はがんを予防するために様々なメカニズムを進化させてきたことがわかっている。
がん免疫療法言いたいだけちゃうのんかと小一時間(古語) インスリンの話が出てきておっ?と思ったら次のページは別の話題になってて正直不完全燃焼である。 /
「カピバラは、南米のカリスマ的な動物なんです」とヘレーラ=アルバレス氏は言う。

南米のカリスマ✨
以上

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