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松本隆が紫綬褒章「自分の作品が自分の存在を証明してくれた」(コメントあり) - 音楽ナタリー

14コメント 登録日時:2017-11-02 15:53 | ナタリー[音楽]キャッシュ

松本隆が、芸術やスポーツ、学術などの分野で活躍した人に贈られる「紫綬褒章」を受章した。...

Twitterのコメント(14)

遅ればせながらおめでとうございます。「まちはシャンデリア 光の硝子細工」という出だしでぱっとイメージが浮かぶWinkの曲も松本先生だったのですね。
松本隆が歌謡の世界に身を転じてくれたことに本当に感謝してます。橋本淳さんや阿久さんも、それはすごい作詞家だけど、松本隆の登場からそれまでと違った名曲がたくさん生まれたと思う。西條八十が転向したときもこんな感じだったのかな。
おめでとうございます、詞が大好き
「タイム・トラベル」の歌詞をはじめて見たとき、天才だなと思った。選ぶ言葉がどれも巧みで、それぞれがピカピカ輝いている、そんな印象だった。
おめでたいねぇ!
え!!紫綬褒章に松本隆さん…!?すご!
個人的にタイムリー、おめでとうございます。
松本隆ファンとしてこんなに嬉しいことないね
おめでとうございます!
長年のご功績に敬意、感謝。
そして心からの祝福を。
松本隆が紫綬褒章「自分の作品が自分の存在を証明してくれた」 -
松本隆さんが綴る日本語はとても深く美しい。
日本人で良かったと心から思えます。
松本隆の紫綬褒章受章のインタビュー「アイドルに年齢制限はない。作品が"年齢制限のない表現者"を作ることができるのだと証明できた」という言葉と「松本隆」という作詞家の存在自体が、この文化消費社会への大きな反駁となってることに震える。
松本隆が紫綬褒章「自分の作品が自分の存在を証明してれた」(コメントあり) -
松本隆が紫綬褒章「自分の作品が自分の存在を証明してれた」 -

「70年代、日本語のロックを提唱し、英米の物真似ではない音楽の創作に、言葉の面から非力ながらも日々を費やしてきました。」👏😊👏😊
以上

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