TOP > ニュース総合 > 毎日新聞 > ノーベル賞:化学...

ノーベル賞:化学賞は米国と英国の3氏  - 毎日新聞

10コメント 登録日時:2018-10-03 19:12 | 毎日新聞キャッシュ

 スウェーデン王立科学アカデミーは3日、2018年のノーベル化学賞を米カリフォルニア工科大のフランシス・アーノルド博士(62)、米ミズーリ大のジョージ・スミス博士(77)、英医学研究会議(MRC)のグレゴリー・ウィンター博士(67)に授与すると発表した。3氏は生物が進化する過程を参考に、有用なたんぱ...

Twitterのコメント(10)

そういえばノーベル化学賞はタンパク質と酵素の作成手法なんだー。
今回物理学賞も生理学賞も化学賞も生物系で、生物隆盛だな!
"3氏は生物が進化する過程を参考に、有用なたんぱく質を人工的に合成し、バイオ燃料や医薬品などを作る新たな手法を開発したことが評価された。"
発想すごい
今年のノーベル化学賞は「進化分子工学」。タンパク質を人工的に進化させて、望みの機能を持つタンパク質を作りだす技術。
日本人は入ってませんが、最高に魅力的な研究分野の受賞です。
"ランダムにたんぱく質を合成し、その中から役立つものだけを取り出すサイクルを繰り返す「指向性進化法」という方法を開発"など
本当に名前くらい書いてよ。
化学賞、生物寄りの内容が今年は受賞ですね。
おめでとうございます。
ノーベル化学賞の受賞は米英の3人。今発表してる。

"
日本人が取らなかったことがニュースか。バカじゃねーの。>
ノーベル賞、化学賞は米国と英国の3氏が選ばれました。
以上

記事本文: ノーベル賞:化学賞は米国と英国の3氏  - 毎日新聞

関連記事