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サッカー日本代表:球回しは"勇気ある"ゲーム理論で分析 - 毎日新聞

17コメント 登録日時:2018-06-29 21:49 | 毎日新聞キャッシュ

 28日のサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会のポーランド戦で、日本代表が試合終了間際の約10分間、自陣でボールを回して時間を稼いだことに対し、人々の賛否は真っ二つに割れている。果たして西野朗監督の戦術は正しかったのか。複雑な利害関係の中で取るべき選択肢を数学的に分析する「ゲーム理論」の専門家...

Twitterのコメント(17)

「勝てばいいんだよ 勝てば。」と
日大監督も言いいそうw。
支援者そっちのけで
練習するプロゴルファーみたい。 :
お仕事が早い。これ聞くの安田先生じゃないんだw
「国会の空回し」
アホ。
理系の、何かアカデミックぽい理屈がほしいのでしょうか。結果として、そんな変な国策的雰囲気作りに利用される専門家の方も、ちょっとどうかと思いますよ。⇨
玉回しで世界に与えたイメージと攻めることによるイメージ、世界中に敵を作ってでも決勝トーナメントに行く意味だよ 比較は
サッカーはスポーツなので、ルールに違反しなければ何でもアリなんだよな。
スポーツになった柔道とならなかった剣道。二つの格闘技を比較するとわかると思う。)
やっぱり。
おお、ポーランド戦ネタで、ゲーム理論持ち出してきたか。経済学部出身的には分かりみ。
大ブーイングを浴びた球回し。深い読みがありました。

サッカー日本代表 球回しは
きわめて妥当な判断でした。
>>何はともあれ、決勝リーグ進出を喜びたい。西野監督、チームメンバーみなさんの勇気ある決断に惜しみない祝福を捧げます👏👏👏👍
結局、そういうこと。分かりやすい。
あのとき、くだらねえ と言ったが、ちょっと撤回。
確率論と言ってもそりゃギャンブルの中での確率論の話。競馬で単勝1.1倍の1番人気に賭けてもギャンブルはギャンブル。ましてや30%なんて充分にあるリスクよ。
28日のロシアW杯・日本vsポーランド。西野監督が選択した試合終了間際の"ボール回し"への評価は賛否が真っ二つに分かれています。果たして正しかったのか――。取るべき選択肢を数学的に分析する「ゲーム理論」の専門家に話を聞きました。
W杯ポーランド戦のパス回しによる「時間稼ぎ」。国内外で議論を呼び賛否は分かれます。西野監督の戦術は正しかったのでしょうか。複雑な利害関係の中で取るべき選択肢を数学的に分析する「ゲーム理論」の専門家に聞きました。
以上

記事本文: サッカー日本代表:球回しは"勇気ある"ゲーム理論で分析 - 毎日新聞

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