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バズワードに惑わされるな! LINE・田端信太郎氏が、スマホビジネスの本質を語る - ログミー

32コメント 登録日時:2015-02-25 08:48 | ログミーキャッシュ

いまや国内5400万人が利用するまでに成長したコミュニケーションアプリLINE。その成長を支える上級執行役員・田端信太郎氏が、今のビジネスの潮流とその根幹にあるスマートフォンがもつ大きな可能性について語ります。さまざまなトレンドが渦巻く中、時代の本流を見極める目を養う必要性を説きました。...

Twitterのコメント(32)

2013年にはスマホ出荷台数がPC等を足したものを上回った。ネットは活字で瞬間的に反応できるため、情報伝達の齟齬が生じまくる。
だから、真偽をはっきりと見分けられる人でないと難しい。未だ優秀なコミュニケーションはやはり直接対話だ。
スマホが普及して、それに向けたビジネスが構築されるにはタイムラグがあるのか。チャンスありそうだね。
マートフォンに対応できないと、車のオプティマイゼーションに対応できなかった地方のシャッター通り商店街のようになってしまうということです☆| | [o_O]
「1920年からの30年間というのは、車に乗ることは当たり前になったけども、車に乗っている人向けにビジネスをする…までは30年ぐらいの時間軸が…」|
LINEはまだまだこれから伸びると思うよね。―
「会議中~若い社員なんかはすぐスマホを触り出す~物理的な環境に閉じ込めて勤務時間で縛り付けても仕方がない」そういう前提のビジネス組まないと「地方のシャッター通り商店街のようになってしまう」 /
なるほど(´・ω・`)
「スマートフォンに対応できないと、地方の街中のシャッター通りの商店街のようになる。これは車という波に乗り遅れた人達です。これは人の流れが変われば、当然財布の流れも変わり、ビジネスのどこが一等地かも変わる。」/ログミー @logmijp
ビジネスの本質(この場合パラダイムシフトかな?)を歴史になぞらえて説明しているのが分かりやすい、プレゼン構成の参考になる >
透明人間にタコ殴りにあってる、という表現は的を射てる/
なるほどなあ。仕事中でもスマホ触らせて欲しいんだけど、店長。
>スマートフォンに対応できないと、車のオプティマイゼーションに対応できなかった地方のシャッター通り商店街のようになってしまうということです。

本質は何か? と改めて考えたくなる良い記事。
例え話が驚異的にわかりやすい
田端さんの話。
良記事だと思う >>
LINE田端さんいわく、「スマホの与えるインパクトは車に近い」とのこと。
解決策としてLINE!

LINEが使えません。
私のスマホ。理由は、MVMO。

BIC...
これは続きを読みたい!数年でタブレットと合わせての普及率は限りなく100%に近づくんじゃないか。
ハードのソフト化の概念は最低限のビジネススキルだと思う▶︎
スマフォに対応できない企業はシャッター商店街だ!
いいこと言ってる。
これはカネ払ってでも読む価値ある記事だなぁ。スマホはヒトの精神の拡張。マクルーハンや。>LINE・田端信太郎氏(@tabbata)が、スマホビジネスの本質を語る |
ぼくが書いたスマホ適応の記事について田端さんに「これに文句たれるプロは、海が時化てることに文句つける漁師みたいなもんだぞ!」と言われたのを思い出した。/
スマホは車に近い。
以上

記事本文: バズワードに惑わされるな! LINE・田端信太郎氏が、スマホビジネスの本質を語る - ログミー

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20コメント 2015-05-01 09:22 - www.itmedia.co.jp

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