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キングコング 西野 公式ブログ - 新潮社による『キンコン西野のネガティブキャンペーン』をキンコン西野が徹底解説してみた。 - Powered by LINE

118コメント 登録日時:2017-11-02 10:51 | LINE BLOGキャッシュ

まずは、コチラの記事をご覧ください。僕が全国の図書館に新刊『革命のファンファーレ』を寄贈したことに対して、新潮社さんが社を挙げてお届けする「『それは違うだろ』という方向に持っていきたい気持ちが見え見えの記事」です。新潮社が新潮社の雑誌を使って新潮社を持ち...

Twitterのコメント(118)

西野さん好きじゃないけど、面白い。
ただ守りたいだけ。何を守りたいのかわからないけど...。
◆西野さんの回答が、的を得すぎていて、腑に落ちると同時に笑えました♪ エンタメの天才だと思う!
批判、だけじゃ薄ぺらって、ほんと思う。
おもしろかった(笑)なにやら良いこと言ってる風な昭和の人って、よくよく聞いてみると現実を見ずに言ってることフワフワしてて破綻してるよね。ちなみに本は買いました。これだけプロモーションされたら買っちゃいます。
キングコング西野さんへのネガキャンに対する反論だけど、小学生のロジック並みの記事でカネ取ろうとしてる新潮社に呆れそう。
とりあえず原文をどこかでタダで読もう。金払う価値があるか見極めてから、買うか決める。
著者が無料でいいというなら読者にとってはそれ以上に嬉しいことはないというのが世間の率直な声。
これを読まないとね!
私は西野さんの積極的なファンではないけれど、無料公開に関しては全面的に同意。ネットの無料公開、店頭での立ち読み、図書館の貸し出し、どこが違うの?と思う。中身の全く分からぬ本を購入するほど一般客は甘くない。私も買わない。
新潮社と西野さんのやりとりが面白い。私は年間100冊以上本を買うけど図書館にも行く。図書館には貸出期限もあって、本当にいい本はまた読みたくなるし、作家のファンになったら新作をすぐ手元に置きたくなるから必然的に本屋に足が向くのにね。
大変読みごたえある記事でした。笑 著書でも説明されてますけど、西野さんのプロモーション手法は結果的に著者も書店も図書館もWinWinになってるのでは?と思うのですが・・・「なんかあいつムカつく」といった妬みからの批判に見える。
西野「この活動は広告です」

上智大教授「俺には分かるぞ。これ広告だろ!」
のあたりが笑えます。
キングコング西野の姿勢がめちゃ好き。
おじさんふたり、恥ずかしいだろうな。笑
各出版社とキンコン西野さんで出版業界の未来について語り合う特番等あれば、様々な立場から色々意見が出て建設的な話ができる気がする。てか、見たい。
双方の意見はあっていいとは思う。けど、時代の傾向、流れに対し「こうあるべき」固執した考えのままでは変わらんよなぁ。だって圧倒的に受け身やもん。それに図書館は単なる行政サービスではなく確かな文化の発信元です。
印象操作だろうなぁと思って、無視しました^^
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本は本屋で買え
図書館に同じ本は2冊いらない

本屋にも図書館にも無い本がたくさんあるからネットで買うしかないっていうのが全く分かってない。

はっきり言わせてもらう。
ブス!
ブース!!

週刊誌だって立ち読みされてんじゃん。
西野『僕は最初から『革命のファンファーレ』の宣伝だと謳っております』本と自由に触れ合える図書館が結果広告になり本が売れる時代
お 面白い🤣
時には引き算も必要なんかもしれんけど
西野さんの
未来のそのまだ先を
いつも見ている姿勢が
最高に面白くて
めちゃ好き♡
常に独占する事なく
「一緒にやろう!」と言ってくれる
紙の本を盛り上げる為に
皆がチカラを合わせられるといいな
優しさが溢れてたのでシェア
ブーメランって戻ってくるから楽しいけど、それ知らずに使うと危険よな
お手本のような特大ブーメランww
ぐうの音も出ない解説ですね。
オチがサイコーでした。笑|
これでもかというくらいに物凄く丁寧に自分の主張と皮肉をまとめられていて凄いと思いました笑
西野さん、最高すぎるw
読み終えて、西野亮廣のファンになって、ブログ開設して、尊敬してます。さすがとしか言えない。
どちらが正解とか、
不正解とかわかりませんが、
新潮の記事より西野さんの
記事の方が数倍面白いのは確か。

新潮さん完敗だわ。
西野さんの方が一枚も二枚も上手。
喧嘩売る相手を間違えたね
頭良すぎてついていけねー(笑)
今までキンコン西野とか、西野って呼んでたけど、これからは西野さんと呼ぶことにした。
最高😂大好きすぎ
本も『ローテク』に分類され、西野さんが図書館に本を寄贈したのも、時代に合わせたマーケティングであり、目的は『本を売れるようにする』こと。それを「図書館に寄贈したら本が売れなくなる」って言ってるのは、単に時代に追いついていないだけ。
非常に論理的。世の中には論理を用いるのではなく感情に支配されている人が多いね。
この対立も公貸権が認められれば解決する。

なぜ出版社の上は公貸権を主張しないんだろう。謎。
CMを流して、「ははーん、俺には分かるぞ。お前、これ、CMだろ?」とドヤ顔で突っ込まれてしまいました。
…はい、CMです。

わろた

新潮社による『キンコン西野のネガティブキャンペーン』をキンコン西野が徹底解説してみた
西野さんに1票♪(* ̄m ̄)
キングコング西野さんは、アンチを手放さずに、広告に利用する。
"図書館に本を贈るのではなく、地元の本屋さんで買ってください、というのが本当の営業活動"
→それで本が売れるの??どんな媒体で伝えたら、どれだけ売上あがるのか、是非教えて欲しい!
いつから「書店」と「図書館」が敵同士になったのだろう。
キンコン西野さんと図書館のお偉いさんが、ともに言っていることが「本の普及」

西野さんは、目的が「本の普及」で手段が「本の寄贈」。
図書館のお偉いさんは、手段が「本の普及って発言すること」で目的が「既得権益の確保」。
とりあえずブーメランが欲しくなったからポチろう
個人として強すぎるわ。
〜程々にして、一緒に時代を追いかけましょう。
という終わり方が素敵。
ほんっとその通り!
現状を変える人を支えるのが業界を代表する企業の役割だったりするよね。
もったいないなー。
どんどん変化していく世の中のうごきから目をそらす人たちがよってたかって騒いで論理が破綻してておもしろい。
ほんまおもろいわw論破!o-_-)ノ⊂■)゚O゚)やなww
面白い😀
とにかく西野さんをただ否定したいとしか思えない( ̄▽ ̄;)
この本に限らず、多くの人に触れてもらうことで、知名度が上がって本に親しむ機会も増えるのになあ…って思った

刈谷の図書館もそろそろ蔵書に入るかな?
なぜ出版業界が衰退するのかがよくわかる。
ツッコミどころが多すぎる。本物の営業活動って…
木を見て森を見ず の 出版社と、森から木をみる西野さん
私は後者の意見が好み
キンコン西野氏は、波紋を起こして慌てて飛び出した相手の セルフブーメランをぶつけ返すという合気道のようなプロモーション技を使っていて、実に痛快だ。"新潮社による『キンコン西野のネガティブキャンペーン』
これも凄くシンプルに言うと「利権老害はお亡くなりになれ」問題なんだよなー。
ジジイ共はもうどうしようもない。
なんか…穿った見方かもしれないけど、業界への影響云々とかより、西野さんの勢いに単純に嫉妬してるのでは…?
俺は西野さん好きだけど、その勢いに嫉妬すら覚えることあるし(笑)
読んだけどここの部分しか思い出せない。だから、ここが一番重要と思う。
---
新潮社さんへ。
文芸の未来を本気で考えるのであれば、タレントの不倫を追いかけるのは程々にして、一緒に時代を追いかけましょう。
忙しいのに、ブログの更新頻度も内容もいつもすごいなぁと陰ながら思っている。
ここまで痛快な内容だと、新潮社とあらかじめ打ち合わせた高度なコントかと思えるほど最高( ˘ᵕ˘ )
図書館に本を置く→広告
図書館に本を寄贈する→広告
それをブログで報告→広告
それがニュースになる→広告
それを批判される→広告
批判を批判する→広告
それを僕がシェアする→広告←今ココ
いやぁ、新潮社のボケに対して的確なツッコミですわ。
「日本的企業体質」ってヤツだな。何かしら理由をつけてそこへ留まろうとするのだけど、単純に楽をしたいだけだよ。
実際、現場(図書館と地元の書店)はどう思ってんのかね?
ホリエモンしかり、西野さんしかり自分のポリシーに則ってロジカルに動いている様は見ていてほんと清々しいしい。
図書館に本を寄贈してしまったら、本の売り上げが下がるって考えてる人、この場合やと新潮社さんは、キンコン西野と顧客として見てる範囲が違うと思う

新潮社さん、「この世には本を読まない人はおらん」と思ってんのかな
ただ嫌いなだけなのに色々理屈こねて正当化しようとするから論理が破綻するんやろうな。「なんか嫌い!!」とでも言っておけば良いのに(笑)。

感情を理屈で説明しようとするとこうなります。身近に居て、この仕打ちをされたのでよく分かります。
若者は、歴史への敬意を。

年長者は、新風への享受を。

特に年上が、若者を否定することは、ただただダサい。
革新についていけないことを人のせいにするな^ ^

お互い話し合って、よりよい社会を。
一理もニ理も三理もあっておもしろい。
はい、もちろんシェアします
これは痛烈だが、痛快だ!>>
切返しが鮮やかで読んでるだけで小気味いい記事。こういう所はさすが芸人だよなぁ。
批判したいだけのネット民と同じ人たちが出版社内にいるという悲劇!!
キンコン西野さんのブログ面白かったので拡散
このロジカルで非の打ち所がない言葉の数々に、新潮社さんがどう切り返すか見ものですね。笑
西野さんの次の本は新潮社さんから出るの?と勘ぐりたくなるような、新潮社さんの主張。
新潮社さん西野さん喧嘩

新潮社なら西野さんの本をこう売ると主張

西野VS新潮社で西野さんの本を売る

-
新潮社さんにとってプラスではないと考え、また、出版に携わる全ての人が前に進むことを(本当に!)望んでおりますので、「そっとしておいてあげよう」
本当に優しい!
図書館に置いてもらえるって、書いた身としてとてもありがたい!売り上げにつながるのはもちろん、客観的な視点でおススメしてもらえるから。
そんなところで?西野さんのお考えに共感しているわけで。
ありんこのつぶやき。西野さん、今日もキレッキレ。いや、いつも以上にキレッキレ。新潮社さん、次はどうするんだろう。
この対立構造によって、さらに革命のファンファーレは売れるし、「図書館」に意識を向ける人も増えると思う。すごすぎ。
革命のファンファーレを読むことをおすすめしてるあたりがいい!
自分の本を売るために自腹でマーケティングして、結果売れてるのに他人が文句言うのはおかしい。「そんなことされたらうちの本が売れなくなるから叩く」というのはただの怠慢アピール。

新潮社による『キンコン西野のネガティブキャンペーン』
分かりやすい解説。
それにしても新潮社は何をしたかったのかな?
西野さんと似たようなことしたかったのかな?
それだとしても、ずさん過ぎる
批判を全てプロモーションに繋げた。さてはこれ、販促だな?!
キンコン西野さんが正しいな。きょうび「タダで寄贈されてしまったらあがったり」なんて認識は恥ずかしいだけだ。
頭も行動も柔軟にならないと、どんどん世の中の流れに取り残されるってこと。
私の好きな作家さん(池〜や宮〜さん)のWikipedia見たら図書館や移動図書館で借りて読んだって。貸出しなくなると作家も⬇︎作品も⬇︎そしたら売り上げも⬇︎なのでは?っていう考え間違い?
『キンコン西野のネガティブキャンペーン』
燃え上がりそうな記事 笑
言ってることがアベコベな新潮社
この記事面白すぎるでしょ。
徹底的に考えてる人は強い。やっぱり、同じ頑張ってるなら若い人の方が優秀だなぁ。歩み寄ったほうが良いことが、分かってるのも若者。:
寄贈した西野さんの手法が広まる事を恐れてのキャンペーン。逆に西野さんを利用してさらに良い図書館のあり方を提案するべき
憶測ではなく、僕自身の実例。
図書館で読んで「ずっと手元に置きたい」と思った本に今まで3冊、偶然にも書店で再会できたため買いました。
新潮社がキンコン西野氏とかみ合わない理由はただ一つ、新潮社がずれてんだよ。
新潮社の言ってることぐちゃぐちゃ。
偉い人たち「本を贈るのではなく書店で買ってもらえ。しかし儲けようとはするな」

(???)
ネガキャンを駆逐する適切な武器は感情ではなく論理と結果。
小さなコミュニティで議論をせず、なるべくオープンにすること。
商法違反で無いなら「色々やり方があるのね」で良いと思うのです

「営業としてオカシイ」との事「買って下さい」のお願いは「営業」ですが「図書館に本を送る」は「営業」と言うより「広告」です

……そこがどうしても気になりました……
本が売れた時代から進歩していない出版社と、時代の波に乗り先を見ている西野さんとの差がひどすぎる・・・
うすい教授の顔を始めて目にした転職王の臼井でした。ちなみに私は髪の毛ちゃんとありますからね、豊田真由子元議員様
会社を挙げてのネガキャンwwww
( ´_ゝ`)西野さんもそこまでの人になったかー♪
キンコン西野さんの記事めちゃめちゃ面白いです。西野さんは筋が通っていて、かつロジカルなので好きです。革命のファンファーレで書かれていたことをまさに実践している姿が見れて良かったです。
さん
西野くん相変わらず憎たらしいこと言う(褒めてる)
キンコン西野氏による解説。面白い。
新潮社の記事に出てくるみなさんの、論理の破綻ぶりと頭のかたさと時代遅れっぷりが、もはや気の毒に思えて来ました…私には
新潮社が出版業界を代表して出した記事だとすると、あまりにも短絡的だろうなぁ。
自ら出版業界の首を締めてるんじゃないかな(・∀・)
これは西野さんの完全勝利だ。笑 オチが最高。
図書館に本を贈るニュースを知った時、すごいと思った。本が巡り、本を手に取る人が増えるから。もしも異を唱えるのなら、「やってみたけど売れなかったよ!」と伝えるべきだった気がする。 / 新潮社による『キンコ...
新潮社、会長、教授、エライ人が西野の手のひらで遊ばされ
西野の宣伝させられてるのが面白い
無視されるのが西野の一番の痛手なのに(笑)

新潮社による『キンコン西野のネガティブキャンペーン』を徹底解説してみた
プロモーションって知ってもらうことだよね。
知ってもらって、そこからこの人どんなこと考えてるんだろう。。。
ってなるよね。普通。
プローモーション前提っていう、西野さんの正しさと潔さ。
出版業界の過渡期。てを取り合い頑張ってほしいですね。
以上

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