TOP > ネタ・話題・トピック > 虚構新聞 > 太陽系外から人工...

太陽系外から人工電波 解読に成功 英研究所

登録日時 : 2017-05-19 09:50 | 掲載サイト : 虚構新聞キャッシュ
17コメント

英グリニッジ電波研究所は18日、太陽系外から発信されていた人工電波の解読に成功したと発表した。発信源には高度な文明を持つ知的生命体が存在する可能性が高いとして、今後地球側からアプローチをかけて詳しく調査に乗り出す。 人工電波の発信源はかに座領域に位置する。この人工電波は16年9月、千葉電波大学丸山電波観測所の電波望遠鏡が初めて観測して以来、継続的に発信が続いており、各国で解析が進められていた。 観...


Twitterのコメント(17)

地球の英知を集め、総力を挙げて通販の注文とかムネアツやな? /
で、配送はどうする。
万能なエキサイト翻訳
おもろすぎ
うはははっ、相変わらず面白い。
みてる:
ボイジャー1号との通信はすでに太陽系外からの人口電波では?と言いがかりをつけよう /
話のスケールが壮大すぎ。ブレードランナーかよ。ワクワクするなー
エキサイト先生が出張ってくるとはwww
虚構新聞: 研究者の1人が電波強度をアルファベットに置き換えたテキストをエキサイト翻訳にかけたところ、大まかに意味の通るメッセージになることを発見。これを手掛かりに分析を進め、完全解読に成功
メッセージの内容!!笑 ……あ、虚構新聞の記事です。念のため。/
数十年後に電波源から返ってきたメッセージ「入力エラー:必須項目を全て入力してください」 /
虚構新聞、相変わらず面白い┃
| 虚構新聞 虚構っていうか雑な(貶めてない)SFショートショートだった
以上

記事本文: 太陽系外から人工電波 解読に成功 英研究所

関連記事

54コメント 2013-09-13 14:31 - www.tokyo-np.co.jp

【ワシントン=斉場保伸】米航空宇宙局(NASA)は十二日、三十六年前に打ち上げた米探査機「ボイジャー1号」が、太陽系の外に出て恒星間の領域を飛行していると発表した。人工物が太陽系外に出たのは史上初めてで、太陽から約百九十億キロの宇宙空間を時速約六万キロで飛行しているという。 データ解析の結果、ボイジャーが太陽系を出たのは昨年八月二十五日ごろとみられる。ボイジャー計画の担当者のエド...[続きを読む

画像で見る主要ニュース