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ボク知ってるよ、おじいさんはまだここにいる。おじいさんと犬の深い絆を描いたショートフィルム : カラパイア

21コメント 登録日時:2015-10-10 00:36 | karapaia.livedoor.bizキャッシュ

あのやさしいおじいさんのぬくもり、そしてニオイを犬は決して忘れることはなかった。例えおじいさんが先に虹の橋を渡ってしまったとしても、おじいさんが残してくれたものが今ここにある。 この物語はアルゼンチンの非営利団体が臓器移植のドナー提供を呼びかける為に作成したものだ。犬の嗅覚や第六感ともいえるべき感覚は相当に鋭いという。もしかしたら本当にこのようなことが起きることがあるのか...

Twitterのコメント(21)

最近よく見る保険系の動画かと思ったら、予想外の結末だった。深い。
最初見た時、おじいさんが性転換したのかと思った僕をお許し下さい
卑怯やん。泣いてしまうやん。
うおおおおおおお…;▽;
臓器移植後は自己免疫を抑制しないといけないから、多分見知らぬ犬がそんな簡単には近付けないような…。/
泣くって分かっていても最後まで読んじゃう・・・
見たら泣くだろうから動画は見てない、でもコメでだいたい内容は分かった、見なくて良かった
海外の広告ショートフィルムはどれも手が込んでいて好き
殿もこんな風に育って欲しい😭
コレは泣く!記事の最後の一文もいいなぁ。 "@karapaia: "
1人暮らしのおじいさんの最後のパートナーは1匹の犬だ。おは
かなしくてやさしいせかい
ボク知ってるよ。おじいさんはまだここにいる。おじいさんが犬に残していったもの。
@karapaiaから

これはヤバい、、、、


おおう・・・見るからに素敵で優しそうな女性だったから話が美しく終わってるけども、うおー・・・(言葉に出来ない
カラパイア様より
 1人暮らしのおじいさんの最後のパートナーは1匹の犬だ。おは 以上 カラパイア様より引用
以上

記事本文: ボク知ってるよ、おじいさんはまだここにいる。おじいさんと犬の深い絆を描いたショートフィルム : カラパイア

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