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4万2000年の眠りから覚め、永久凍土に閉じ込められていたワームが生き返る(ロシア・シベリア)※線虫注意 : カラパイア

11コメント 登録日時:2018-08-01 09:13 | カラパイアキャッシュ

 4万2000年間凍りついていた永久凍土の堆積物のサンプルが溶けて、そこに眠っていた線虫が息を吹き返したことが明らかになった。 数週間もすると、その線虫は動いて餌を食べ始めたという。冷凍された状態で生存した期間の最長記録更新の瞬間である。 このことは冷凍...

Twitterのコメント(11)

これ人類をゾンビ化とかする寄生虫フラグなのではw
サンダーマスクの4.2倍! \(◎o◎)/!
ヴァンパイアよりも長生きかも!?
目覚めさせてしまったのか :
これはなにかのフラグ?😨
ロシアの永久凍土で発見された線虫。「培養液を入れたペトリ皿に投じ、比較的暖かい20度の気温で数週間放置して観察を続けた。すると徐々に生きている兆候が現れ始めた」/ 4万2000年の眠りから覚め、永久凍土に閉じ込められていたワームが生き返る(ロシア・シベリア)
字面だけ見ると甲鱗様復活のニュース。
この線虫は
タイムトラベルして
世界の変化が
どう見えているのかな

: カラパイア
モルダー!出番だぞ!!あるいは物体X的な展開希望!人類はおしまいだー。
4万2000年間凍りついていた永久凍土の堆積物のサ
以上

記事本文: 4万2000年の眠りから覚め、永久凍土に閉じ込められていたワームが生き返る(ロシア・シベリア)※線虫注意 : カラパイア

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