TOP > 科学・学問 > カラパイア > 引き取り手が現れ...

引き取り手が現れるかどうかは写真次第。撮り方次第でこんなに変わる、保護動物をプロと素人が撮影した比較写真 : カラパイア

17コメント 登録日時:2017-09-29 11:42 | カラパイアキャッシュ

 人間が履歴書に貼る顔写真と同じように、シェルターの動物たちのプロフィール写真も彼らの運命を左右する重要な要素の一つだという説がある。 48年ものあいだ米フロリダ州で保護動物と里親を引き合わせている動物保護団体Florida’s Orange County Animal Services(OCA...

Twitterのコメント(17)

ふーむこれは興味深く納得のお話ですね
まず露出とピントをちゃんとして鮮明な写真を撮らないといけないよな
「見た目より中身よねー」派完全否定。

@karapaiaより
@karapaiaより

一概には言えないけど…
いらなくなったデジイチを保護団体に寄付とかありかもしれない
犬は口を開ける(舌を出す)だけで全然見た目が変わってくるなやっぱり。活き活きしてる
左の写真も可愛いと思うけど

ところで、うちの子が混ざってる気がする
やっぱり印象は明るいのが良いね!
最初の一歩として写真はすごく大事だと思う。その子の自然な姿(表情)が撮れたらいいよね。
本当に素敵なお仕事
これはハッキリ違うがわかりますね。
お見合い写真なんだから気合い入れなきゃ!!
目に光入ってるだけで全然違うよね
写真写り大事だね→
動物を可愛く魅力的に撮るテクニック凄いな。Read:
これはとてもとてもとてもとても重要な事('ω')
以上

記事本文: 引き取り手が現れるかどうかは写真次第。撮り方次第でこんなに変わる、保護動物をプロと素人が撮影した比較写真 : カラパイア

関連記事

画像で見る主要ニュース