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あまりにも辛すぎる鳥生を送っていた鳥に、やっと幸運が訪れた。大親友を得てこれからという時に、ああなのに・・・ : カラパイア

25コメント 登録日時:2017-07-17 12:42 | カラパイアキャッシュ

 バタン類のオウム、ラッキー・ルーの鳥生はとても険しいものだった。人間に持て余され、罵られ、多くの家をたらいまわしにされてきた。 最後にようやくたどり着いたカナダ、バンクーバーのシェルターで、ゆっくり過ごせると思っていたところ、今度はそのシェルターの運...

Twitterのコメント(25)

🔶可愛いくて愛しい🔶
@karapaiaから
朝から不意打ち。 泣きそうになった。

なるべく人のいない所で読むのをオススメします

@karapaiaから
朝っぱらからこれを読んで大号泣してる。玉ねぎが・・・目に沁みて・・・ぅっぅっ・・・
このコたちのことだよね?
辛い・・・。
先週の記事なのに、今知って今涙が止まらない。今日は認定日だから職安行かなあかんのに(´Д⊂
久々に涙腺死んだ
猫の故・悠(1998-2013)を失った摩耶(1997-2015)、悠の遺体に「起きて、起きて」。遺骨で帰ってきた悠にショック。立ち直る気配なく。そして瑠(2008-)がウチの子に>あまりにも辛すぎる鳥生を送っていた鳥に幸運が
無理すぎる泣く
うっかり読んでもうた。あかんやつやった…(ノД`)・゜・。
ピーちゃんは本当に本当愛情深いから、決して裏切ってはいけないと思う。 /
寝る前に見てしまい今大号泣してる・・・涙止めて・・・っ
辛い…でも最期に素晴らしい出逢いがあって良かった…本当に良かった…
でも辛い…(;ω;)
虹の橋の先でも幸せになっていてほしいな
こういう話は本当に見ていて切ない
@karapaia
とか、動物に関わる施設運営してるひと、読んでほしい。。
愛に溢れている
@karapaiaから

( ;∀;)
鳥飼いだから、ツラい。
昼間から、涙ボロボロこぼしながら泣いてしまった
涙で前が見えん。
以上

記事本文: あまりにも辛すぎる鳥生を送っていた鳥に、やっと幸運が訪れた。大親友を得てこれからという時に、ああなのに・・・ : カラパイア

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