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シベリアで暮らす少数民族の今を撮影したポートレート「顔で見る世界」 : カラパイア

25コメント 登録日時:2017-09-12 03:59 | カラパイアキャッシュ

 ウラル山脈分水嶺以東の北アジア地域にあるシベリアは広い。オーストラリアの2倍、アメリカやカナダ、またはヨーロッパ全域の3割ほどを占める広大な地域であり、世界に残る最後のフロンティアの一つでもある。極寒の地にありながら、およそ200ほどの民族が暮らしている。...

Twitterのコメント(25)

こちらはシベリアの少数民族たち。美しい模様。みんなモロですね。
シャーマニズムの地。 QT @karapaia: カラパイア : シベリアで暮らす少数民族の今を撮影したポートレート「顔で見る世界」
格好良い

karapaiaさんから
ドルガンとサハの人が綺麗。そしてアイヌかっこいいわ。
@karapaiaより

本来はこうあるべき。なのかもしれないね。
どのポートレートも美しい('∀')
ロシアって広いなっておもうよ。
3の男性がちょっとキロちゃん系かなって思った。
刺繍やビーズびっしりの衣装がかわゆい。
純粋なアイヌはもういないはずだけど、一体どういうツテでこのアイヌ人(自称?)と出会ったんだろう?
乙嫁の衣装みたい!素敵(*´ω`)
感動で言葉が出ない。私は世界のことをこれっぽっちも知らない。
晴れ着っぽいのが多いのかな。かっこいいなぁ…溜息出るね。
読んでる。:
これ素晴らしいです!! シベリアの極寒の少数民族とアイヌ人との関連性がうかがえます。
う~ん!アレはエヴェンキ系で間違いあるまい!(-。-)y-゜゜゜
シベリアといってもかなり色んな系統の違いがある。
ウリチの老婆が死んだ祖母に瓜二つすぎてる(笑)

「顔で見る世界」
乙嫁語り みたい。( ・ω・)
衣裳の文様が美しい。アイヌ含め共通するものがあるのは興味深いですね。
とても貴重な写真ですね。
以上

記事本文: シベリアで暮らす少数民族の今を撮影したポートレート「顔で見る世界」 : カラパイア

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