TOP > 科学・学問 > カラパイア > もうすぐ寿命を迎...
10コメント

2028年には寿命を迎える国際宇宙ステーション 「国際宇宙ステーションの将来はNASAにとって大きな問題です。予算は2024年まではありますが、それは火星への有人飛行ミッションに振り分けるべきものです」とストーファン氏。 「2024年以降もきちんと維持しようと思えば、火星ミッションの予算が削られますし、2028年には機能しなくなります。サッカー場くらいの大き...


Twitterのコメント(10)

あと10年か…【もうすぐ寿命を迎える国際宇宙ステーションの解体が予定される。巨大な花火を見ることができるかも 】2024年以降もきちんと維持しようと思えば、火星ミッションの予算が削られますし、2028年には機能しなくなります…
🤗もうすぐ寿命を迎える国際宇宙ステーションの解体が予定🤔巨大な花火を見ることができるかも、とNASA です🤗ぜひご覧ください
寿命ならしゃーない(´・ω・`) /
宇宙ステーション構想には昔から、火星探査などの中継基地の役割も期待されていたんだけどな・・・。地球軌道組み立て計画はアポロでも構想されてたのに
工場にするとか思い付かんの?
はやぶさ帰還時の、もっと大きいやつになる予定か。
スペースデブリになるから地球の落とすのは当然として、行きっぱなしの火星有人飛行ってほんまにやるんかい?
ザクにやらせるのかな?
1999年から軌道上での組立が開始され、2011年
以上

記事本文: もうすぐ寿命を迎える国際宇宙ステーションの解体が予定される。巨大な花火を見ることができるかも、とNASA : カラパイア

関連記事

27コメント 2015-04-18 06:25 - wired.jp

TRANSLATION BY TOMOKO MUKAI, HIROKO GOHARA/GALILEO WIRED NEWS (UK) 国際宇宙ステーション(ISS)へ送られる最新のアイテムには、非常に重要な荷物が含まれている。宇宙に行く最初のエスプレッソ・マシン「ISSPresso」だ。 SpaceX社のロケット「Falcon 9」は、4月13日の午後(米国時間)打ち上げに成功。補...[続きを読む

画像で見る主要ニュース