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デンマークにオオカミたちが帰ってきた!絶滅したと思われていたオオカミの群れが200年ぶりに出現 : カラパイア

15コメント 登録日時:2017-05-09 09:06 | カラパイアキャッシュ

 なんと200年ぶりのことだ。 デンマークで野生の狼のパック(小規模の群れ)がさまよっている姿が発見された。若いメス1頭と5頭に及ぶオオカミがデンマーク西部、ユトランドにある農場付近に移り住んできたのである。 そのパックはドイツからはるばる500キロの旅路を...

Twitterのコメント(15)

この狼はドイツから移動してきたと思われる。ドイツでは狼が復活し、今や40の群れが確認されるまでになった。
@karapaiaから
対策いいなぁ、ちゃんとしてるな
別の記事でも見かけたが、そっちは拾えなかったのでこちらで。生きろ、増えろ、と。
ほほう!
陸すごい
タイリクオオカミサさん
半島の地形だから、意外とドイツから流入しにくいのかな。アンデルセン童話には狼が登場する話ってあったっけ?
ウルフパックでMig27を思い出しちゃうエリ8脳
しゅごいいい
世界がバランスを取り始めたのかも?
陸続きなら500年のブランクでも移動して‥やっぱりニホンオオカミは絶望なのか
陸続きだとこういうこともあるよね>
新しい時代を告げるオオカミの帰還
こういう記事にはロマンを感じますw
群れをパックとかプライドとか呼ぶのが最近の流行なんだろうか >
なんと200年ぶりのことだ。

 デンマークで野生の狼のパッ
以上

記事本文: デンマークにオオカミたちが帰ってきた!絶滅したと思われていたオオカミの群れが200年ぶりに出現 : カラパイア

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