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いろんな意味で禁断の果実。5つのギネス記録を持つ「ココ・デ・メール(フタゴヤシ)」の種子に関する歴史と伝説 : カラパイア

23コメント 登録日時:2017-05-02 20:49 | カラパイアキャッシュ

 日本ではフタゴヤシと呼ばれているココ・デ・メール (Lodoicea maldivica)はセーシェル諸島のプララン島とキュリユーズ島固有のヤシ科の植物である。 ココ・デ・メールの最も知られた特徴は、その巨大な種子だ。植物界最大、最重量を誇る種子なのだが、おやおや?何か...

Twitterのコメント(23)

禁断の果実
左三つがメス
右端がオス
不思議な木です
@inuburo 神聖ローマ帝国などで古くから媚薬として使われていたみたいですね
詳しくはこちら↓
これこれ!!
ココデメール!!
この画像も凄いな・・・
ここまでIQの低いエロゲーに腐るほどありそうなえげつないデザインの植物初めて見たわ
う~んこれは
オスの花もすごい /
タマでしょ
オオミヤシでしょ?
沖縄の植物園で見たー。
Σ('∀';)ウワォ!
やはりヤシの仲間は面白いなw
わぁ~お尻だぁ~!!…オスの木、病気じゃない?\(^o^)/(単純バカ)
で、結局どんな味なのよ……。
未だに受粉の方法がわかってないってミステリアスだな
ぷにあな……
私は上品な女性なので具体的に何とはいわないけど、タマだよね
雄花と雌花のカップリングが完璧すぎる
以上

記事本文: いろんな意味で禁断の果実。5つのギネス記録を持つ「ココ・デ・メール(フタゴヤシ)」の種子に関する歴史と伝説 : カラパイア

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