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神秘の植物、ココ・デ・メール 実がこれだけ大きいということは本体も大きい。高さ30メートル以上にもなる細い幹のてっぺんに茂る、扇状に広がる葉の大きさは5メートル近くにもなる。 木が成熟すると、葉の先端がふさのように分かれ、しおれた先端が鮮やかでみずみずしいグリーンの頭頂から下へ垂れ下がる。 モルディブから媚薬として世界へ広がったココ・デ・メールの実 ココ・...


Twitterのコメント(19)

う~んこれは
オスの花もすごい /
食べてみたい!
タマでしょ
中はこうなってたのか→
オオミヤシでしょ?
沖縄の植物園で見たー。
Σ('∀';)ウワォ!
やはりヤシの仲間は面白いなw
わぁ~お尻だぁ~!!…オスの木、病気じゃない?\(^o^)/(単純バカ)
で、結局どんな味なのよ……。
未だに受粉の方法がわかってないってミステリアスだな
ぷにあな……
私は上品な女性なので具体的に何とはいわないけど、タマだよね
雄花と雌花のカップリングが完璧すぎる
以上

記事本文: いろんな意味で禁断の果実。5つのギネス記録を持つ「ココ・デ・メール(フタゴヤシ)」の種子に関する歴史と伝説 : カラパイア

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173コメント 2011-03-09 11:38 - www.gizmodo.jp

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