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あり得るのか?物理学者が負の質量をもつ液体の生成に成功(米研究) : カラパイア

18コメント 登録日時:2017-04-21 10:13 | カラパイアキャッシュ

 質量が負(マイナス)である液体の生成に成功したと発表された。 一体どういうことなのだろうか? 物理的な物体としてはあり得ないような話だがつまりはこういうことだ。その液体を押すと押した向こうへ動く代わりに押された方へ加速するのである。この奇妙な振る舞...

Twitterのコメント(18)

極低温のボース粒子でBECが起こって、化学ポテンシャルが負になって超流動になってる、その状態で粒子をレーザーで動かしたら反対方向に動いたってだけで質量が負になった!!!は流石に早計すぎでは
たとえばこんなの↓極低温がまたアレだけど。
@karapaiaより
凄えどういうことだか全然わからねえなんぞこれ、ヒッグス粒子のスピンが逆転しるとか?ダメだにわか知識じゃ話が掴めん。勉強しよう。
あんこくぶっしつ
もうわけがわからないよ(* ‘ω‘ *)

: カラパイア
説明を読んでも通常の量子的な動きにしか思えないのだが…
+があるなら、-もあるのでは…
面白いな~量子力学の世界は。
スピンの辺りで思考を放棄した。
だからさ。グラフで図形作って、それが現実世界に影響与えるわけないでしょ? 別の現象だよ、それ。
とても興味深い。超流動とかルビジウムとか研究室を思い出すね
よくわかりません。> : カラパイア
反物質なら、もう実際に生成、観測されてるんじゃなかったかね。議論というよりすでに実証されてたような

@karapaiaより
まじだとしたら冷凍ビームとか反重力とか超光速が実現するという噂を耳にしたが果たして・・・
>
@karapaiaより
つまりどういうことだってばよ
ホントにあるとしたらすげーことになる

@karapaiaから
わけわからんけど興味深い
以上

記事本文: あり得るのか?物理学者が負の質量をもつ液体の生成に成功(米研究) : カラパイア

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