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ツイッターから情報収集、同じタイプの嘘が何度も登場することが判明 ワシントン大学で人間中心設計とエンジニアを研究する、ケイト・スターバード准教授のチームは、3年分の集積データについての研究を発表した。 この研究は、危機的な事件が起こったときに、人々がネット上でどのように噂を広めるかを調べたもので、データはおもにツイッターから集めた。 時間をかけて調べていくうちに、同じタイプの噂が何度も登場す...


Twitterのコメント(14)

真偽は不明ながらも。『サイバーミステリ宣言!』共著者の一田和樹さんが書かれていたことだな、と。
「…そしてやっかいなことに人は自分で信じたいものしか信じない」その通りなんだよね…ツイッターも最近全然信用してない。
@karapaiaより
こういうこともあるし… ◆ : カラパイア
財団による情報操作は行われていません。本当ですってば。
ネット上では?
意図的に偽情報を流す戦略的論拠はの裏には、「情報が信用できないとわかった社会は、簡単に意のままに操ることができる」という考えがある。
よく調べましたね。お疲れ様でした。
ネトサポの書き込みとか・・・
リアルタイムで嘘かどうかを教えるテクノロジー早よ。とりあえず、Snopesで確認すればいいと思うの。⇒ ツイッターやニュースサイトを利用した情報操作は実際に存在する(米研究)|カラパイア
本当にそのとおりと思う。。偏見や真実であっても一部しか見ていなかったりと・・冷静になって情報を分析していかなくちゃ
情報操作、そりゃそうでしょう。「人は自分で信じたいものしか信じない」ってこの記事に書いてありますけど。 だからこそ、好きな人を見極めないとですよね。

ツイッターやニュースサイトを利用した情報操作は実際に存在する
ツイッターやニュースサイトを利用した情報操作は実際に存在する っていうこの記事そのものも、公的機関以外は信じるなという、情報操作の典型、オルタナティブメディアを貶める情報操作。このサイト前からさりげなく情報操作してる。BIASED
ネット上では情報操作問題となっている。そこで、米ワシントン大学のケイト・スターバード
以上

記事本文: ツイッターやニュースサイトを利用した情報操作は実際に存在する(米研究) : カラパイア

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77コメント 2012-10-21 19:14 - blog.esuteru.com

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