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日本伝統の補修技術「金継ぎ」に触発されたアメリカ人アーティスト、道路や床を金継ぎに : カラパイア

18コメント 登録日時:2017-04-16 18:37 | カラパイアキャッシュ

金継ぎ(きんつぎ)は、金繕い(きんつくろい)とも言い、陶芸品などの破損時に、漆などで傷を接着したのち金などの金属粉でその跡を装飾する技法の一つだ。 痕跡をあえて際立たせ、無傷の時とはまた異なる趣を楽しむという味わい深い修復法だ。 日本の陶器の修復法に感激したアーティスト レイチェルさんは以前、日本には割れた陶器を捨てることなく、金粉や糊などで修復する習慣があることを知り、その跡を...

Twitterのコメント(18)

面白いけど使い道が違うよ...もったいない
以前に金継ぎを扱った海外アーティストの展示の手伝いを少しだけしたけど違う人だった。金継ぎって魅力的なんだねぇ。
これはすてき、思いもよらない。
建物の内壁の金継ぎは洒落てるな。てかアスファルト金継ぎは粘菌みたいだ・
道路とか床を金継ぎ…^^;
発想が日本人と違うw

@karapaiaより
コレジャナイ。
勘違いした外人って感じだな。
なぜかどこかで見たようななつかしさが。

@karapaia
キレイキレイ!
昔、同じことやろうとしたけど重歩行に耐えられないからボツになった(笑)
何というか椀とかでやるのが丁度いいというのが分かるな
なんというか稲妻が走った後のようでかっこいいね。ここから発展していくと更に面白そう。
なんだか・・・
↑コメント備忘録。用の美を理解してないとこーなるのね…って感じ。破れた障子や襖に色紙アートとか分からんやろね。
なんだろう、なんかフフッてなったw
アメリカのニューヨーク市ブルックリンを拠点とし、写真家および現代アーティ
以上

記事本文: 日本伝統の補修技術「金継ぎ」に触発されたアメリカ人アーティスト、道路や床を金継ぎに : カラパイア

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