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32コメント

赤い甲殻類のようなその体にはトゲのようなものが並び、ギョロリと目玉を剥いている。不気味なその姿に発見した漁師もドキっとしたそうだ。 専門家の鑑定ではキホウボウ科の仲間で英語ではシーロビンと呼ばれているものだという。 トゲの並ぶ皮膚や尖ったエラを特徴とするキホウボウは、熱帯の深海でしか見られない珍しい魚だ。少々変わっているのは、足が生えており、海底をちょこちょこと走ることである。泳ぐのではな...


Twitterのコメント(32)

美味そう。焼いて食べよ

@karapaiaから
なんか可愛い
なんか、すごい。テグリさんが好きそう。
で、味は?
流石深海族
メイン画像、早速焼かれてないか?
@karapaiaより
味噌汁…(すぐ食べ物換算する)
美味いのかな? /
海底だと触手で歩けるのね >
カナガシラにも似ている。キホウボウはホウボウ科ではないのか。
どう見てもホウボウ
サムネから漂うめっちゃ美味しくいただきます感。
キホウボウ科だと言われると納得するけど、パッと見ると確かに頭がエビ。プテラスピスみたいな古代の魚にも見えるね。◆
甲殻類に見えますが外骨格に見えるのは鱗なのでしょうか。『帰って来たウルトラマン』にでも出て来そうな外見ですが。>
ホウボウなのかな?ホウボウ美味しいんだよなぁ |
これエビとか言わないでくれもうエビ食いたくなくなるから
仮面ライダーRXのライドロンを思い出す
ビラ星人だね
日本人なら 一瞬で ホウボウの仲間だなって解る
カぁッコイぃ~~~
ホウボウは魚屋に売ってるよね
これは食べてみたい(*'ω' *)
魚とエビのハイブリッドのような姿をした謎のクリーチャーがオーストラリア、ノーザンテ
以上

記事本文: 漁師たちが度肝を抜いたエビと魚が合体したようなこのクリーチャーの正体は? : カラパイア

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