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人類は遺伝子改変を余儀なくされる 昨年末に行われたTED Talkの講演会で、エンリケス氏は「遺伝子改変なしの人体では火星で暮らすこともままならないでしょう」と話した。だが逆に遺伝子改変を行うことで、火星探査やそこでの生活が可能になり、さらに現時点では夢に描くことすらできない場所にも行けるようになるという。 地球はこれまで5度の大量絶滅を経てきた。エン...


Twitterのコメント(15)

@karapaiaより

シャドウランなら七十年後くらいか。
人間改造ルートでもシンギュラリティは起こる証左です。自己変革により人間はホモサピエンスを超越する流れになるでしょう
俺も弾丸をかわしたいな
未来人の顔怖いwwww →
どうなっていくことやらね。■
アフターマンだね /
@karapaiaから 2040年になっても、キーボードを叩いて仕事…Σ(-∀-;)
マンアフターマン? "@karapaia: 【RT200UP】 "
やはりこれを思い出さざるをえない。
この弾丸をかわせるほどの反応速度、音ゲーに必要なので早めにお願いします! /
遺伝子改変技術には人類をさらに強く、速く、回復力のある存在に変える可能性が秘められている
神は自身から遺伝子を若干省いて人類を作りたもうたが、人類は自らの力でそれを補完する?(^^;)
この手の近未来進化予測は、当たった例が無いんだよなぁ……。
夢だな。夢
以上

記事本文: 100年後の人類はどのような姿をしているのだろうか? 生き残るため遺伝子改変された体が必要となる(米未来学者) : カラパイア

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177コメント 2011-10-28 11:35 - gigazine.net

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