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100年後の人類はどのような姿をしているのだろうか? 生き残るため遺伝子改変された体が必要となる(米未来学者) : カラパイア

15コメント 登録日時:2017-01-10 09:50 | カラパイアキャッシュ

 遺伝子改変技術には人類をさらに強く、速く、回復力のある存在に変える可能性が秘められている。改変による人類の強化は、新しい”超人類”を生み出すかもしれない。これこそが次の大量絶滅を生き延びるために我々に必要なものだという。 アメリカの未来学者のファン・...

Twitterのコメント(15)

@karapaiaより

シャドウランなら七十年後くらいか。
人間改造ルートでもシンギュラリティは起こる証左です。自己変革により人間はホモサピエンスを超越する流れになるでしょう
俺も弾丸をかわしたいな
未来人の顔怖いwwww →
どうなっていくことやらね。■
アフターマンだね /
@karapaiaから 2040年になっても、キーボードを叩いて仕事…Σ(-∀-;)
マンアフターマン? "@karapaia: 【RT200UP】 "
やはりこれを思い出さざるをえない。
この弾丸をかわせるほどの反応速度、音ゲーに必要なので早めにお願いします! /
遺伝子改変技術には人類をさらに強く、速く、回復力のある存在に変える可能性が秘められている
神は自身から遺伝子を若干省いて人類を作りたもうたが、人類は自らの力でそれを補完する?(^^;)
この手の近未来進化予測は、当たった例が無いんだよなぁ……。
夢だな。夢
以上

記事本文: 100年後の人類はどのような姿をしているのだろうか? 生き残るため遺伝子改変された体が必要となる(米未来学者) : カラパイア

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