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エドワード・ゴーリー(2000年4月15日没、75歳)というアメリカの絵本作家が描いた絵本「ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで(The Gashlycrumb Tinies)は、お名前の順(アルファベット順)で子どもたちが一人ずつ、悲惨な死をとげていくという不条理で...


Twitterのコメント(14)

懐かしいー!これ挿絵がすこ
動画面白い狂気な感じで好きだわこれ
AからZまで子供が死ぬやつのアニメあった
ギャシュリークラムのちびっ子たち
動画あってめちゃくちゃやばいんよ
シュールで少し笑ってしまう内容でした。
久しぶりに狂気に満ちた動画を見たわw
@karapaiaより

創作好きさん一緒にフォトブック作ろ~~~🙋🙋🙋
ど、動画、、、こえぇよ、、、
こわwwwww
英語の勉強になるな
この本持ってるんだけど、引っ越しでどっか行っちゃったなあ
探せばあると思うんだけど
@kryagamct やっはろー。僕も気になったんで検索したらアニメになってたよ。下に日本語訳もあるからよかったらどうぞ( ^ω^ )
いつメンのLINEに載せたら「これPの死因本じゃね?」って纏まった←
以上

記事本文: 名前の順に死んでいく子ども 「ギャシュリークラムのちびっ子たち」 : カラパイア

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95コメント 2010-05-26 00:28 - karapaia.livedoor.biz

子供が大好きだったんだよ。でも、不器用過ぎたんだな。こんなに子供を観ていて見守っているなんて。 これは全て、周囲の大人に対して子供の行動に注意してあげて下さいと言うメッセージだよ。 真実は時に嫌悪されるもの。それでも敢えて伝えなければならないもの。...[続きを読む

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