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見えてきた楽天の基地局ネットワーク構成 - ケータイ Watch

19コメント 登録日時:2018-08-10 08:46 | ケータイ Watchキャッシュ

 楽天は第4の携帯電話事業者として新たに認可を受け、2019年10月にサービスを開始することを表明している。このスケジュール感からすると、2018年4月の認可以降は速やかに通信機器ベンダーや基地局建設事業者などを選定し、インフラ構築に向けロケットスタートを切るものとみられていた。しかし、4月末といわれていたベンダー選定は5月のゴールデンウイーク明けになるという噂が流れ、それも延びると5月末までには……とズルズルと...

Twitterのコメント(19)

内容の真偽は知らないが、よくまとまってるね。
後で読む: [DATAで見るケータイ業界]
期待はしてないですが、やるからには上手くやってほしいですね。。
既存に比べて圧倒的に優れる夢のような計画は大抵失敗するよね。
前提知識が無いので、何書いているかまるで分からない……。
期待はしていないが順当にいけば間に合わないつーことか
DATAで見るケータイ業界

~ネットワークの仮想化がキーに~
みてる :
基地局の設置をどうするかが最大の見どころ?カバーエリア確保できるかどうか。
>>>伝送:シスコ

という時点で終了のおしらせが..
大変っすね
"アミン氏が就任したことで、それまでのベンダーや通建事業者の選定作業は振り出しに戻り、同氏が中心となってベンダー選定が進められた模様"
始まったら様子見で状況次第では移行もありかもしれない
マイポートフォリオで恥ずかしながら日本通信以上のしこりが楽天株。楽天経済圏のヘビーユーザーとして必然の道筋。後悔はしたくないけど余りに下げ過ぎ。問題の携帯参入の勝算?の道筋が少し見えたかな?やるからには失敗は許されません。
難しくて私には 10分の1も理解できないけれど、楽天の携帯電話すごいらしい。
興味深い内容
ざっくりイメージで要約(というかおらの主観意訳)すると、VPSの感じで主幹サバ等を仮想化してハードや人員を安く抑えていくけど、基地局工事する人材が業界で不足すんじゃね?って感じ? >
キャリア 4番目(予定)
ネットワーク仮想化はプラスに、基地局設置はマイナス要素があるということか。
以上

記事本文: 見えてきた楽天の基地局ネットワーク構成 - ケータイ Watch

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