10コメント

空港で搭乗時間が迫っているものの、上着を持っていないことに気付いた。あなたならどうする?  カジュアル衣料品店「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは、あなたが自動販売機で軽量ダウンジャケットを買うだろうと踏んでいる。  同社は今月と来月にかけ、米ニューヨーク、ヒューストン、カリフォルニア州オークランドといった都市近郊の空港やショッピングモールに自販機10台を展開する計画だ。  米国事業の拡...


Twitterのコメント(10)

野菜に続いて失敗の予感しかしない→
"自販機は実店舗よりも運営コストが安く、困っている消費者にベーシックで旅行者向けの衣料品を販売するには便利な道具" /
そういえば国際空港にはuniqlo入ってるよな。
ところで人工知能に置き換えられる仕事の話なんだけど、アメリカでは飲料自販機がほとんど見当たらない。人が手で売ってる。食堂の食券機も無い。ウェイターがウヨウヨいる。人工知能による置換などという議論の次元じゃない。
服ってこんなに使い捨て感覚でいいのかなぁ?
服ばっかりになっちゃうよ、、
持続可能なのか、、? / (The Wall Street Journal)
自販機は「学習実験室」
昼の記事
服の自販機。ユニクロの価格帯とラインアップ、購買層を考えると意外とありなのかもしれないな。
便利だし人件費も削減できて良いなあ
以上

記事本文: ユニクロの新戦略、米国で「服の自販機」 - WSJ

関連記事

27コメント 2016-01-25 13:02 - hamusoku.com

自販機離れに悩むメーカーがとった「苦肉の策」 日本は約250万台が点在する「自動販売機大国」として知られるが、いま飲料メーカー間の“陣取り合戦”が以前にも増して一層熾烈になっている。その背景にあるのは、消費者の「自販機離れ」だ。 それもそのはず。同じ缶コーヒーを買うにも近所のスーパーやドラッグストアなどの量販店に行けば...[続きを読む

画像で見る主要ニュース