ロンドン五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か? - WSJ日本版 - jp.WSJ.com

ただし、同担当者は「金メダルの数、メダル総数のどちらを基にしても正しい」と述べた。IOCの広報担当者は「IOCは大会において、ランキングシステムやメダルの獲得数表を一切使用しない。メディアなどは使用するが、それは完全に彼らの責任でやることだ」と話す。 オーストラリアチームの広報担当者は、金の数と総数のどちらを基にしたランキングも、同国にとって残念な結果だったと述べた。金の...

Twitterのコメント(32)

どっちも頑張ったってことでだめなんすかね。 -
スポーツに興味が無く、オリンピックを見てない私にとって、割とどうでも良いことが議論になってる⇒
メダル競争はともかく、GDP比や人口比での比較は妥当な発想。 RT @wsjjapan: 1メダルあたりの人口を上位5カ国で比較するとどうなるか。表があります。(YS)→ロンドン五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か?
どっちでもいいと思うよ。ちなみに「国民1人当たりのメダルの数」1位はフィンランドな! -
金メダル1個には銀メダル10個でも敵わないと思うよ。一番とその他しかない。 
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別にどうでもよくないか―!! RT @WSJJapan: 1メダルあたりの人口を上位5カ国で比較するとどうなるか。表があります。(YS)→ロンドン五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か?
少子化とか衰退とか若者がヘタレみたいに思われちゃってる日本も上位向けてがんばろうず:  -
へー、論争があうのか。国の人口をファクターに入れるとどうなるのかなあ?
そもそも、ランキングに意味があるのか
"@WSJJapan: 1メダルあたりの人口を上位5カ国で比較するとどうなるか。表があります。(YS)→ "
>英国はロシアに勝ったのか
>英国は金メダルの数でロシアを5個上回り
>ロシアの総数は英国より17個多い -
オリンピズムがなんとかでIOC自身は国別メダルランキングとかはやらないらしいね。要は選手達が参加する事に意味があり国同士の競争ではないから:
建前はさておいて、けっこうどこも、メダル数の勝ち負けを気にしているのね。 /
金銀銅でソートというのが単なる慣習だったことと、オーストラリアのメダル目標数が最初から35ぽっちであったということの二つに驚いた記事。 /
香港が中国と別枠で出てる事に驚いた。"@WSJJapan: "
そんなことどうでもいい。個々の選手が決めること。 -
メディアが大好きな順番決め。実は国際オリンピック委員会はメダル獲得数ランキングの作成を求めていないため、どうするかは各国の組織委員会に委ねられている。
RT @WSJJapan: 五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か?
比較して一喜一憂するのはちょっとバカらしい気もするし、今日まで明確な基準を決めなかったのは、みんな心のどこかでバカらしいと思ってるからかもしれない @WSJJapan
あまり意味のないランキングだと思いつつ…一番に思い浮かんだのは、記事中にもある「金に3P、銀に2P、銅に1Pを付与する方式」でしょうか。RT @WSJJapan ロンドン五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か?
漠然と「金銀銅メダルをそれぞれ3、2、1ポイントとして計算すればいいんじゃね?」と思っていたが、そういう案はちゃんと存在しているんだな。RT @WSJJapan: ロンドン五輪のメダル獲得順位で論争―総数か?それとも金の数か?
平和の祭典で他国の健闘を称えることはあっても順位を争うなんて不毛以外のなにものでもない。 @WSJJapan:
やっぱり揉めてたんだ。<総数ソートか金メダルソートか /
以上

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