AndroidとiOS、依然スマートフォン市場をリード。3番手争いは激化

48コメント 登録日時:2012-07-13 10:16 | TechCrunch Japanキャッシュ

今日(米国時間7/12)Nielsenが、米国スマートフォン市場の定期調査結果を公開した。2012年Q2に米国の携帯電話購入者の2/3がスマートフォンを買ったこと以外は大方の予想通りだ。 Androidが依然としてシェアのトップを走り、6月末時点で利用されているスマートフォンの51.8%を占めた(2012年Q1の50.4%から上昇)。AppleのiOSが34%で続いた。ただしあまりAppleに同情...

Twitterのコメント(48)

シェア争いは続いています。 →
OS別のshareは意味けど。|
今年6月末時点でAndroidは51.8%、iOSが34%。Firefoxも加わるしAmazonも参戦すると言われてる時に、激戦は絶えない。 /
MSFT、どこに割り込む?;
この頁、アンドロイドP-07cだとシェア率グラフ見えるんだけど…iOS 5.1のSafariでは非表示…iOSの皆様いかが?/
このチャートグラフは使える! Android、iOSのOS別と、機種別がわかるカラーグラフ
2大巨頭の次の争いだな~ 割って入るスマホはなさそうだし…
いつもの:
売り方を間違えなければ3番手はWPになるだろう。技術的にはかなり良い。 >>
『Android50%、Apple35%のシェア』
米国スマートフォン市場2012年Q2実績
Android、こんなにリードしてたのか
Androidの方が世界的には多いはずやのなんで、 iPhoneのケースだけあんなに良いのが出回ってわねん。。
"@jptechcrunch: [New]: "
WindowsPhone来い!と思うね。
Other30%はすべてwindows phoneってとこでOK?
: 今日(米国時間7/12)Nielsenが、米国スマートフォン市場の定期調査結果を公開した。2012年Q2に米国の携帯電話購入者の2/3がスマートフォンを買っ...
TechCrunch Japan -
RIMが今後数字を伸ばすのは考えにくく、3番手に入る隙はまだ充分にある、とのこと。/
日本のシェアも気になる。もっとiPhoneが多いか、、、RT @jptechcrunch: [New]: AndroidとiOS、依然スマートフォン市場をリード。3番手争いは激化
今日(米国時間7/12)Nielsenが、米国スマートフォン市場の定期調査結果を公開した。2012年Q2に米国の携帯電話購入... -
2位に貢献してしまいました。 RT @jptechcrunch: [New]: AndroidとiOS、依然スマートフォン市場をリード。3番手争いは激化
以上

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