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DNA利用のナノボットがガン細胞攻撃に成功――折紙方式で畳まれ、標的で抗がん剤を放出 | TechCrunch Japan

16コメント 登録日時:2018-02-13 07:15 | TechCrunch Japanキャッシュ

SFのように聞こえるが現実の話だ。今日(米国時間2/12)、Nature Biotechnologyに発表された論文によると、自律的に作動する微小なロボットによって抗がん剤を標的細胞に有効に送り込む実験がハツカネズミで成功したという。...

Twitterのコメント(16)

レイ・カーツワイルは2020年代までにナノボットテクノロジーが実現されると言ってたな…
DNAオリガミの話、この技術メチャアツいなって友人たちと話してたのもはや5年以上前な気がするけど、まだ続いてたのか。
とうとう!!
おお、これは凄い試みだ。今後の研究で治験まで行くといいなぁ
自律的に動くというのは、一種の免疫系ですね。話題のティール(ホラクラシー)に似ているところも面白いです。 / (Te...
ナノボット、キター! /
おりがみほうしきぃ
やぱ、時代は医薬ではなく医療機器だよ。
すごい!
ガン特約も消滅する。
来てますなー
まじなら世界が変わる!
以上

記事本文: DNA利用のナノボットがガン細胞攻撃に成功――折紙方式で畳まれ、標的で抗がん剤を放出 | TechCrunch Japan

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