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3DプリンタだけでWiFi通信するオブジェクトを作る技術。電源・電子回路不要で情報送信が可能 | TechCrunch Japan

10コメント 登録日時:2017-12-06 18:33 | TechCrunch Japanキャッシュ

ワシントン大学の研究者が、3Dプリントしたプラスチック製のWiFi通信可能なオブジェクトを作りました。WiFi通信をするのにバッテリーや電子回路をまったく使用しない、本当に3Dプリントしただけのオブジェクトです。研究者は「3Dプリンタさえあれば誰でも作れて、他のデバイスに何らかの情報を伝えられるものを作りたい」という発想から研究に着手したとして...

Twitterのコメント(10)

すごいです。
作ってみたいです。
手動backscatterw(まーたワシントン大)
確かに厳密には wifi 通信じゃないけど、ギアでカタカタとかロマンだわぁ。
これすごい。これから色んな製品に組み込まれてIoT組み込まれてることが前提になりそう。
3Dプリンタで作った部材が動くときに、wifiの反射の状態を変えるから、その変動を利用して動きの情報を読み取る、ってことかな。同じやり方で作った防犯センサも見たことあるけど、外乱きつすぎないかなぁ…。 / "3DプリンタだけでW…"
これおもしろいな。
これはすごい。意味がわからないところに魅力を感じる
半分も理解出来なかった。ー3DプリンタだけでWiFi通信するオブジェクトを作る技術。電源・電子回路不要で情報送信が可能(Engadget 日本版)
いみがわからないw
以上

記事本文: 3DプリンタだけでWiFi通信するオブジェクトを作る技術。電源・電子回路不要で情報送信が可能 | TechCrunch Japan

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