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ARネイティブアプリのUXについて考える――単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか | TechCrunch Japan

21コメント 登録日時:2017-09-14 08:40 | TechCrunch Japanキャッシュ

ARKitのローンチにより、向こう1年のうちに5億台ものiPhoneで拡張現実(AR)アプリが使えるようになる。さらにそれから1年以内には、ARCoreに対応したAndroidデバイスの登場で、その数は少なくとも3倍以上になると言われている。このような明るい展望をもとに多くの開発者がARに興味を持っており、今後彼らがARという全く新しい...

Twitterのコメント(21)

AR技術でどんな生活になるか先に想像できる人強い!
確かにマテリアルデザインが〜等の枠を取っ払ったUX
「これまで人間は視覚的なコンテンツを四角形のメデイアを通じて消費してきたが、ARは歴史上初めて形の制約から解放されたメディアなのだ」|ARネイティブアプリのUXについて考える―単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか
とても分かりやすく、内容も濃い良記事!
大学生の時からAR分野に興味があるから、挑戦してみたい気もする。企業側も一般顧客も日々の行動スタイルが変わると思う。 / ARネイティブアプリのUXについて考える...
ボリュームある。 /
長すぎるからあとでよむ
長かったけどARアプリのUXについて広範囲をカバーしててかつ具体例あり、周辺情報ありと、有用な記事だった。
"同じ空間にいる友人や同僚との「幻影」の共有は、ARだからこそ" / Japan)
この記事って暗に「これまでのARアプリ」をまるっとdisってるように読めるのだが。
"ARは歴史上初めて形の制約から解放されたメディア"
>>
「ARネイティブアプリ」の要件 /
未来に向けて必読。
これはあとでちゃんと読む: Japan:
読み応えある/
うわあ良記事→
ARアプリ関係者は、一読なんでしょうね。なかなかの大作記事
学びが多い。
「なぜARじゃないといけないのか? ユーザーにとっては普通のアプリの方が便利ではないか?」
これ読んだ。>
創造を目指すと失敗するゾ。
以上

記事本文: ARネイティブアプリのUXについて考える――単なる流行りのプロダクトで終わらせないために何ができるか | TechCrunch Japan

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