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生鮮で苦戦しているAmazonが冷蔵不要・常温保存の食事の配達を研究中 | TechCrunch Japan

16コメント 登録日時:2017-08-12 10:37 | TechCrunch Japanキャッシュ

‘MRE’という言葉が、軍隊やサバイバル技術に関する話のなかによく登場する。それは、“Meal, Ready-to-Eat”(すぐ食べられる食事)、すなわち携行食のことだ。Amazonは今、独自のMREを研究しているらしい。しかもそれは、前線の兵士やサバイバルごっこのハイカーたち用ではなく、一般消費者向けのおいしくて満足感のある食品としてだ。 Amazonは、軍用に...

Twitterのコメント(16)

こういのがイノベーションだと思ったりするわけです。
そこもいくのか…。「Amazonは、軍用に開発された技術を利用して、冷蔵庫を要しない、常温保存のできる即席食を作ろうとしている」。◆
封をしたパッケージを高圧の水槽に入れてマイクロ波を照射する技術らしい。食品の風味と栄養を損なわないだけでなく、細菌を排除して最大1年の棚持ちが可能になるとか。
生鮮で苦戦している《Amazon》が冷蔵不要・常温保存の食事の配達を研究中 ⛑
🆕 2017/08/12(昨日)🔥🔥14
🥉 3連荘
🈂 )(4th/10)
📱 (…
こういう施策も1つのやり口ではあるかもしれない。 / Japan)
なんかおかしな事になってきたな。非常食としてならまだしも、そこまでして食事に手間をかけたくないのか、、=>
ロジスティクス、在庫管理の問題を、その直接的な改善ではなく、日持ちの長期化で解消しようという試み。 《ニュース》生鮮で苦戦しているAmazonが冷蔵不要・常温保存の食事の配達を研究中|
こういう、利便性を追求したものが味や品質を凌駕することがある。無視できませんね。
なんでマイクロ波なのかな?高温スチームとかでもいいような気がするけど。てか、レトルト食品とどう違うのか? /
生産、販売、物流を全部担い始たら最強なんじゃないか
生鮮で苦しんでても次の一手は軍の技術を応用した食配達とは抜かりがない
これが成功して常温でストック&デリバー出来る様になったらめっちゃコストダウン出来るなあ。アマゾンは凄い!
なんか amazon ってなんでもチャレンジするな。
むしろ乾燥野菜のレシピを増やす方が良いのでは。
今は急速冷凍が発達したので冷凍関連や、クックチル(滅菌した後、3度未満で保存)による冷蔵関連は増えました。ただ、どちらも温度管理の面で製造・配送共にコストがかかります。この辺りを使えるレベルでどう...
努力のベクトルがそっかーそっちなのかーすげーなあー流石だなー、っていう Reading:
以上

記事本文: 生鮮で苦戦しているAmazonが冷蔵不要・常温保存の食事の配達を研究中 | TechCrunch Japan

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