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12コメント

世界最大級の投資銀行15社が出資者として名を連ね、現在までに20万人の課金ユーザーを獲得しているメッセージング・アプリのSymphonyが新たな資金調達を完了したことが分かった。同社が今回調達した金額は6300万ドルだ。そして、内情に詳しい情報提供者により、Symphonyのバリュエーションが10億ドルを超えたことも明らかとなった―これで、TechCru...


Twitterのコメント(12)

ユーザー1人につき月額15ドルだ(これがSymphonyが「ブルームバーグキラー」と呼ばれる所以)
ブルームバーグの危機だな。
@hira_ken777 なるほどorふむ


頭悪いから吉田の限界これです。笑
ユニコーンと聞くとガンダムが一番最初に出てきます(*ノωノ)
Symphonyは主に金融業界をターゲットとしたセキュアなメッセージングサービスを提供している。
面白い存在のメッセージグアプリだな〜メモ
カタイトコカラ;
最終形 / Japan)
こういうセキュリティーに特化したのは、日本の大企業にうけそう。
業界を特化することで、
巨大マーケットへの参入余地が生まれるんだなと
以上

記事本文: 新たなユニコーン誕生――メッセージングアプリのSymphonyが6300万ドル調達 | TechCrunch Japan

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