TOP > IT・テクノロジー > TechCrunch Japan > 企業チャット大競...

企業チャット大競争の時代へ | TechCrunch Japan

登録日時 : 2017-03-19 20:09 | 掲載サイト : TechCrunch Japanキャッシュ
27コメント

すべての事前予想を覆し、Slackがエンタープライズチャットの寵児として浮上して来ている。 競争力のある手札がこのスタートアップの前に積み上げられ、2ヶ月に1つは主要なテクノロジー企業型新しいプロダクトがローンチされ、 次の 「Slackキラー」だとハイテクプレスで取り上げられている。 Slackが行っていることは、スタートアップ自身のオリジナルのアイデアというわけではない。それは単に、チャットク...


Twitterのコメント(27)

4年前の立ち上げ以来、 は5億ドル以上を調達し、その評価額を38億ドルにまで伸ばしている。しかも、同社は同じ期間で、アクティブユーザーをゼロから毎日500万人を数えるまでに成長させた。
スラック使いたいな
Slackキラー・
もう、似たようなサービス出過ぎて逆に不便という矛盾の時代。
「利用者たちが始終注意先を切り替えながら仕事をしなくてもよい、念願の単一作業場所」の覇者は?

/ ()
シェア → /
仕事でチャットを使うメリットがわからない。頭硬いのかな。開発者とかならわかるけど、それ以外の職種って共同作業する時間はそこまで長くないのでは?
頻繁に邪魔されると嫌だしらください、通知オフならメー...
Slack以外の今後の手札が気になる。「大手のベンダーたちが、Slackの機能を脅威と見做し、似通った機能を提供することでその影響を防ごうと努力することには何の不思議もない」。◆
個人的にはSlack一択で! Facebook at Workもとても興味あるんですが、使った事は無いのでなんとも。メールは1日も早い全廃望みます :
Slackがうまくいってるのが分かったら、MicrosoftもGoogleも参入してきた。チャットツールはネットワーク効果で先行者有利だがどうなる。
全然記事とは関係ないけど、10年後とか20年後になってから、若いうちにITの技術系のスキルもっと学べば良かったって言いそう。
これらの既存勢力たちが、Slackが短期間に達成した勢いを鈍らせることができるかどうかは、まだ予断を許さない。
何かつながりを作る大きな場所が出来る予感。 / Japan)
さよならスカイプ
最近メールベースで作られてる(多分)チャットワークがいい味出してんなって思ってる| @jptechcrunchより
Slack強いよなー、ことごとく後発組は勝ててない。
Slackを利用していますが、かなり快適。日本ではLINEが対抗馬として有力候補になり得るかもしれない。ただ、国際的に企業間取引にチャットを利用ということになってくると、SlackやMicroso...
チェック →
slackの牌を 奪うサービスでてくるのか、楽しみではある。日本のSaas企業も頑張ってほしい
見てる:
メールだけではなく、ここで取り上げられているSlackやFBメッセンジャー、ツイッター等の中から残るのはごく一部だろうな
Slackのことは、正直詳しくないのだがどうなるのやら。 / Japan)
wantedly chatはここに参戦するのか…
Microsoft Teams, Google Hangout Chat が続こうとしてるけど、有料プランからのみ公開、では追いつかないと思う。機能限定版を無料公開して、高機能版を有料化ししないと。
チャットワーク応援してます!/
以上

記事本文: 企業チャット大競争の時代へ | TechCrunch Japan

関連記事

176コメント 2011-03-08 08:33 - techwave.jp

「メールの時代は終了しました」 非常識な企業による非常識なコミュニケーションサービス「チャットワーク」が登場【増田(@maskin)真樹】 [読了時間:3分]  電子メールが日本で普及し初めてはや十数年。迷惑メールに汚染されながらも、ビジネスではもちろん、一般家庭でもコミュニケーションの常識として活用され...[続きを読む

画像で見る主要ニュース