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src=" border="0" alt=" 5月15日、東芝再建策の柱であるNAND型フラッシュメモリー事業の売却をめぐり、同事業の合弁相手である米ウエスタン・デジタル(WD)は、国際的な調停機関に売却差し止めの仲裁を申し立てた。1月撮影(2017年 ロイター/Mike Blake) / 5月15日、東芝再建策の柱であるNAND型フラッシュメモリー事業の売却をめぐり、同事業の合弁相手である米ウエ...


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"「支配権の変更に同意がいらなくなるのは、あくまで契約主体である東芝本体が売却される場合であり、今回の子会社売却には適用されない」と指摘" /
やっているな | Reuters
もともとはサンディスクと二人三脚でやって来たのだから、とサンディスク側も思っているのでしょうね。対話をして先に進める以外にないと思うのですが。 / WD、東芝の半導体事業売却差し止めを国際仲裁裁判所に申...
またややこしいことになってる。原子力発電事業に手を出したばかりに…
これは。東芝を経営破綻まで追い込み。他の買主より安値で事業を買い叩こうという。かつての合弁事業時代の契約で難くせつけるゴネゴネ作戦。>

@Reuters_co_jpより
ジャイアンですなあ>同事業はかつて米サンディスクとの合弁事業であり、その持ち分をWDが買収した際、東芝側が同意を求められた経緯はなかったと指摘  | ロイター
WDえげつないな。次からWDのディスク買うのやめよう|
そりゃこうなるだろ
ロイター)WD、東芝の半導体事業売却差し止めを国際仲裁裁判所に申立

同事業の分社化の撤回も求める。仲裁判断の内容によっては、同事業売却が難しくなり、東芝本体の再建計画が見直しを迫られる可能性も。
対立点は「支配権の変更」条項の解釈
"「事業の子会社自体が買収されれば支配権も移転するので、東芝がWDから同意を取り付ける必要はない」と説明。同事業はかつて米サンディスクとの合弁事業であり、その持ち分をWDが買収した際、東芝側が同意を求められた経緯はなかったと指摘"
WD、東芝の半導体事業売却の差し止めを国際仲裁裁判所に申し立て @Reuters_co_jpより
以上

記事本文: WD、東芝の半導体事業売却差し止めを国際仲裁裁判所に申し立て| ロイター

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20コメント 2017-05-15 08:07 - www.newsweekjapan.jp

5月15日、東芝再建策の柱であるNAND型フラッシュメモリー事業の売却をめぐり、同事業の合弁相手である米ウエスタン・デジタル(WD)は、国際的な調停機関に売却差し止めの仲裁を申し立てた。1月撮影(2017年 ロイター/Mike Blake) [東京 15日 ロイター] - 東芝再建策の柱であるNAND型フラッシュメモリー事業の売却をめぐり...[続きを読む

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