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編集部に無断で始めた連載の第4回です(編注:メルマガ掲載時)。 しつこいようですが、あくまでオマケ(のようなもの)なのですからゲームに興味がないからといって文句を云うのは筋違いというものです。禁断の欲望を(ゲーム内で)全開にして生きてみたい、と思う方のみ読んでください。 この原稿を書いている時点でレベル82です。 鹵獲(というより強奪)したB.O.S.のパワーアーマーは50機以上。拠点の裏庭に...


Twitterのコメント(48)

ケイトの寝姿いいな!おれもどっかの空の拠点で飼おう…パワーアーマーの列、処理落ちないんかな
殆どのアイテム(ジャンク品から武器、防具、弾薬まで)をケミストリーステーションで作成できるMODがあるんで、「あくまでもロールプレイのため」と割り切って導入してもいいと思う。 /
クエストろくにやらないでレベル82ってどんだけヒャッハーなんだよw /
新しい物をとにかく否定してかかる某お爺ちゃんとえらい違いだなぁ。
お、後半は押井監督もMOD入れだすんだろうか。にしてもあれだけパワーアーマー並べててまだ埋まるまでやるって徹底ぶりがすごい…。Fallout4はスカベンジとFPS的な戦闘だけでも面白いからこういうプレイでも持つのかもな〜。
ゲラゲラ笑ってる
相変わらずスクショの破壊力がすごい
もう文頭から可笑しいもの。
やったあああああああ!!!更新だああ!!!!
@AUTOMATONJapan
確かDLCのウェイストランド・ワークショップで野球ボール生産出来たかなぁ
Modありな野球グレ999あったような
おれはひたすら雑魚狩ってるだけですよー的なこと言いながら, ボブルヘッドコンプして飾ってあるとこがかわいらしい /
イカしたプレイスタイルでステキ
もはや「紅一とみどり」とキャプションをつけたい。
いいぞもっとやれ /
このおじさん一体何時間やってんだ?! NowBrowsing: | AUTOMATON:
何作っても原作レイプになるしゲームやってもそうなのか(困惑)
Bethesdaさん、押井監督監修のDLCまだですか?
<まるでオタク亭主を抱えた主婦の如き振る舞いです>
監督、今回も楽しそうw
こうやって自分でルールや役割を決めてロールプレイを楽しめる人は強いなぁ。
4』通信<br>第4回 「気がつけば夜盗」 続ききたー(゚∀゚)
ゲームが趣味なのではなく、ゲームの中で趣味やってる感。 /
新作だ!/
押井御大、V95(ヤク中傭兵とロボでいっぱいの割合高難易度なVaultのひとつ)行ってあげたんか…完全にほだされとるやん(わかる)。
押井監督のFallout4日記が相変わらず面白すぎる…
日記ではドライなことをおっしゃりつつも、ケイトに着せてる服と靴に想いを感じますね
レベル82........
ますます『西武新宿戦線異状なし』か友引前史第一章の続編になってきた感ありますねw /
前半の殺人対象に対する思い入れのサイコぶりから、後半のケイト姐さんに対する所帯じみた思いやりのギャップがマジで創作キャラみたいだ。 /
第4回きたー>
密かに楽しみにしてる記事きた/
押井守は映画よりもFallout4プレイレポが一番面白い
僕のFallout4はデータがぶっ壊れたので、せめてこの連載で楽しませていただければと。
相変わらずだなw
素敵な還暦ライフ。
"気がつけば夜盗" 『今日のコピー』 /
"人造人間はいくら倒してもなぜか虚しく、やはり知性は限りなく低くともレイダーたちの頭を50口径で吹き飛ばし、男女を問わずパンイチに剥いて放置する快感には遠く及びません" /
バカだこの人w_(:3 」∠)_
この人、本当めっちゃゲーム楽しんでるよなぁ。羨ましいっす
@AUTOMATONJapanから

頭おかしい。 Σd('ω' )
押井守のFallout4プレイ。
ちゃっかりボブルヘッド人形コンプしててワロタ。
いま、一番面白い連載だ
@AUTOMATONJapanから
"やはり知性は限りなく低くともレイダーたちの頭を50口径で吹き飛ばし、男女を問わずパンイチに剥いて放置する快感には遠く及びません。"楽しんでるなぁいいなぁ /
相変わらずクッソ楽しそうにプレイしてらっさる。やはりオープンワールドゲームは攻略云々よりもその舞台でどう踊るかだよなあ。
パワーアーマーの鹵獲ってわりと難しいのに…すごい /
以上

記事本文: 押井守の『Fallout 4』通信第4回 「気がつけば夜盗」 | AUTOMATON

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235コメント 2017-04-15 12:03 - jp.automaton.am

押井監督が『Fallout 4』のプレイ状況をお伝えする隔週連載「押井守の『Fallout 4』通信」。第1回でプレイスタイルを紹介した押井監督、今回は憎きB.O.S.との戦いへ動き出します。前回の最後に掲載した大量のアーマーが写ったスクリーンショットの謎も明らかに(編集部)。 ※本連載は押井守メールマガジン『押井守の「世界の半分を怒らせる」』にて掲載された内容を再編集したものです。 【...[続きを読む

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