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大学の研究機関が“ゲームレビュー”を分析した報告書を公開。ゲーマーはどのような言葉でゲームを語る傾向にあるのか? | AUTOMATON

14コメント 登録日時:2018-05-11 18:01 | AUTOMATONキャッシュ

クイーンズ大学の研究者であるDayi Lin氏、Cor-Paul Bezemer氏、Ying Zou氏、Ahmed Hassan氏が、さまざまな側面からSteamレビューを分析した報告書を公開した。レビューとプレイ時間の関係や、ゲームレビュー特有の特徴などの傾向を分析した、興味深い内容となっている。...

Twitterのコメント(14)

ゲームの分析は多いがレビュアーを分析したのは初なので興味をもった
多くの人がバグや性能を問題にするが、
実はゲーマーはバグには寛容で、レビューにバグのことを批判しずつ評価にはポジティブにすることは面白い。
これ面白いな
モバイルとの比較も面白いけど、最後のレビュアーのまとめが一番しっくりくるw
これ面白いっすね
マーケティングとかもそうなんだと思ってるけど
人の感覚を論理で解明しようとすると最後はあかん事になると思うんだよな
(枝雀師匠の晩年を思い起こす。)
統計データから浮かび上がってくるゲーマーの姿。興味深い。>「バグに寛容で開発者に助言を惜しまず」、「失望したゲームにも6時間ぐらいは付き合う寛容さがあり」、「Twitterぐらいの文字数で専門用語を多用する皮肉屋」
大きいタイトルだと失望するにも6時間くらいはやらんと分からんからなぁ
レビューの内容分類で「Video」が唐突な印象なんだけど、単に言及が多かったってことかな。/
あああこれやりたかったんだよあああ /
エクレアを有料で出すことも少しだけ考えた
以上

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