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マツダは8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」を発表した。その中核となる技術が、内燃エンジンのさらなる改良に挑んだ次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」だ。 「私たちマツダは、美しい地球と心豊かな人・社会の実現を使命と捉え、 クルマの持つ価値により、人の心を元...


Twitterのコメント(17)

これは微妙だな。本来なら画期的な事なんだが・・・
マツダには注目してるけど、最近の持ち上げられっぷりはおかしい。AR燃焼じゃんこれ。圧縮低いディーゼルもマツダだけなわけじゃない。
これすごいですね。はて、圧縮比はどのくらいなのでしょう?

@autoblogjapanより
さすがマツダ♪
@autoblogjapan
>低回転域では圧縮着火、高回転域においてはシームレスに火花点火
➡︎独仏政府「」
楽しみっすねえ
マツダ、ガソリンの圧縮着火を世界で初めて実用化「SKYACTIV-X」を発表! - @autoblogjapanから

この技術力は凄い事です😄。
おおおおおおおおお!


燃費だけじゃなく、レスポンスやトルクも向上するのか。
お、HCCIエンジン(SkyActiveX)のトルク曲線とかも公表されたのね。オクタン価が95あればほぼ全域で20Nm以上出るのか。91(レギュラー)でも通常の運転なら20Nm超えるのだね。優秀優秀。
マツダすごいね。ガソリンの圧縮着火は20年くらい前から言われてるけど難しくてどこも実現してないんだが。
( ・_・)やるなマツダ・・・
2030年か・・・ずいぶん先だなぁ。/ 日本版
せっかく内燃機関の勉強してたのに,教科書の記述が変わるレベルの製品やんけ…
マツダ、ガソリンの圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X」を発表! (Autoblog) マツダは8日、2030年を見据えた技術開発の長期ビジョン「サステイナブル"Zoom-Zoom"宣言2030」…
以上

記事本文: マツダ、ガソリンの圧縮着火を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X」を発表! - Autoblog 日本版

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69コメント 2017-08-08 14:24 - www.itmedia.co.jp

マツダは8月8日、ガソリンエンジンとしては世界で初めて「圧縮着火」の実用化に成功した「SKYACTIVE-X」を開発し、2019年から導入すると発表した。ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの長所を融合し、燃費率とトルクの向上を実現するなど、環境性能と動力性能を両立できるという。 ガソリンを圧縮着火させる「SKYACTIVE-X」=マツダの発表資料より 一般にガソリンエ...[続きを読む

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