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【ビデオ】1998年式と2015年式のトヨタ「カローラ」同士で衝突試験を実施! - Autoblog 日本版

30コメント 登録日時:2017-05-19 11:45 | Autoblogキャッシュ

自動車の安全性に関して言えば、現在の我々は最高に恵まれた時代を生きている。各自動車メーカーは先進的な安全システムや構造設計の改良を競い合い、政府や保険業界はどこもかしこも衝突試験を実施している。道路の設計でさえ、安全面の観点から見直されるくらいだ。 オーストラリアとニュージーランドの共同自動車安全機関であるオーストラリア自動車アセスメント・プログラム(ANCAP)が撮影...

Twitterのコメント(30)

家帰ったらみる
>最も危険なクルマは、しばしば最も危険なドライバーが運転しているというのだ。19年前のクルマを中古で安く購入した16歳の少年が運転していることは珍しくない。
旧車は乗るより見るに限る という現実。旧車乗りは重税に加えて死のリスクも課せられているのか……
車の安全性が上がるに対してドライバーの安全運転への意識は下がるってのは皮肉だなw
技術の進歩って、地味にすごい
<古い車に大切に乗る…ってのは、一面では、こういう大きなリスクを自分と他人にもたらしてるとも言えるんですよね。
たしかに…「最も危険なクルマは、しばしば最も危険なドライバーが運転している」—
古い車もいいけど安全性考えればねぇ。。。。
安全性という点ではエアバッグ以外にも色々と進歩しているから最新型を乗るのが安全だ。

@autoblogjapanより
ここまで違うんだ。すごい。

@autoblogjapanより
@autoblogjapanより
どっちも選ばないw
技術の進歩を感じるな→ Video:
20年前ってエアバック搭載義務なかったのか
98年式のカローラはエアバッグが開かずにハンドルからポロリしてるのが見える。オフセット衝突に対応してない時代。
名前が同じでも、一見して明らかなように大きさが全然異なるわけで、比較対象として妥当といえるかどうか。
「ANCAPは映像を用いて、ある恐ろしい皮肉を指摘している。最も危険なクルマは、しばしば最も危険なドライバーが運転しているというのだ」クルマに限らない。「もっとも危険なOSは最も危険なユーザーが運用」って言い換えても成立するし
たった17年で随分と安全性能が上がったんだね /
左のが1998年式であれば衝突安全ボディGOAの世代だからそこまでの差はないと思うし、GOAになる1世代前のモデルにしか見えないのだけれど
昔の車は脆いね~(汗
ツルだけじゃないよねー
★ (autoblog)

"最も危険なクルマは、しばしば最も危険なドライバーが運転している"
最初は中古車で良い、という時代ではないのかもですね。
70歳と53歳の判断能力を比較する企画を求む。1998年式と2015年式の誤発進の発生確率も比較してみると良いだろう。 "1998年式と2015年式のトヨタ「カローラ」同士で衝突試験を実施" @autoblogjapan
@autoblogjapanから

2015年式のピラーがほとんど変形していないことが凄い。
なるほど。
「最も危険なクルマは、しばしば最も危険なドライバーが運転・・・・」
新車が買える人だけ生き残る、スマホによそ見しててもねw
弱肉強食自然淘汰だw
エアバッグだけでなくボディの衝撃分散の技術もすごいな・・・
(´-`).。oO(危険な人ほど危険な車に乗ってるってのは言われてみれば確かにそうかもね。
1998年式といっても、基本設計は1991年発売の100系カローラなんだよなぁ。
旧型のキャビンが新型のクラッシャブルゾーンとして機能してたりするのかしら:
以上

記事本文: 【ビデオ】1998年式と2015年式のトヨタ「カローラ」同士で衝突試験を実施! - Autoblog 日本版

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