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スズキは27日、4代目となる新型「スイフト」を発表した。新開発の軽量高剛性プラットフォームを採用し、先代モデルで好評だった「デザインと走り」をさらに高めたという。 車体サイズは先代よりホイールベースを20mm延長しながら、前後オーバーハングを切り詰めることで全長は逆に10mm短縮され、3,840mmとなった。しかも荷室長も75mm拡がり、顧客から不満の声が多かったという...


Twitterのコメント(11)

「触媒の容量との関係で他社(欧州最大の某自動車会社)がパテントを持っているので」
含蓄があって趣深いセンテンス
これ、意外と重要。先々代から先代に変わったとき、実際に乗ってる人が小回りがよくなったと言ってたけど、さらによくなったようだ。(他社並には)"最小回転半径が5.2mから4.8mに小さくなった" / "スズキ、新開発プラ…"
天使のスパイラル笑った
昨日カタログ見たけど低グレードの5MTが860kgしかないのは、さすがスズキだなとwでも顔つきは.
Autoblog Japan  MT残るのか。 -
マーチ(フロント)+ミラージュ(リア)というイメージ。
ラゲッジはかなり狭かったから50Lの増量はいいんじゃないかな。
840kgって言ったら昔乗ってたパルサーくらいだ
ベースグレード960kg→840kgって立派だ。
120kgダイエットは凄いな。頑張ったお鈴!
MINI + BMW 1 + Mercedes A みたいな感じ :
各種数字だけ見るとすごく良さそう(・ω・)スイスポはよ
以上

記事本文: スズキ、新開発プラットフォームで120kgも軽量化された新型「スイフト」を発表 - Autoblog 日本版

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32コメント 2015-06-03 10:40 - car.watch.impress.co.jp

エクステリアデザインは「ぬくもりのあるカタチ」をコンセプトに、「四角いカタチ」「レトロな雰囲気」「シンプルな造形」など、先代までに築き上げてきた「ラパンらしさ」を継承。箱形の四角いデザインをベースに、丸いディテールを多用して独特のプロポーションを構成している。ボディーサイズは全車3395×1475×1525mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは2460m...[続きを読む

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