日本びいきのマハティール首相、焦る中国走らす “次期首相”のアンワル氏を熱烈歓迎、前回の悪夢再び?(1/6) | JBpress(日本ビジネスプレス)

日本とマレーシア両政府は6月の首脳会談でマハティール氏から要請されていた日本からの財政支援に合意した。前政権から引き継いだ莫大な負債を抱え財政再建が急務になっていることから、両政府は、マレーシア政府による円建て外債(サムライ債)を2000億円、国際協力銀行の保証付きで発行する方針を確認した。(1/6)...

Twitterのコメント(26)

"アジアへの中国の覇権阻止があるが、もう1つの背景は、トランプ政権後の米国のアジア軽視による影響力激減と、アジア域内でのリーダーシップの欠如がある。"
『日本は、マハティール氏が前回、首相を辞任した際、準備期間が1年ほどあったにもかかわらず、後継者のアブドラ首相への対応が不十分で、アブドラ政権と日本政府の関係は、良好ではなかった』 - @JBpress
読んでおきたい。 /
親中政権だった前ナジブ政権の「膿」を出し切ろうと、新政府率いるマハティール氏が、一帯一路の習国家主席肝いりのプロジェクトを中止し、外国投資の中で「中国案件」を精査しようとしている矢先に「次期首相」アンワル氏が最初の外遊先として訪中。末永恵さんのコラム。
五年、十年、百年先を見据えて、補佐するのが官僚なんだが・・・
腐ってるからねえ・・・
ふん!! マレーシア国民が日本を望むだろうよ。 国民はもう支那の偽善を見抜いている。
@JBpress 日本の打つ手をにらんで先手を打つ中国。くれぐれも日本がへまを打たないことを願う
●・・・地域への日本の覇権を高めることだ。・・・で記事中、日本はいつから覇権国家になったのかな?まだ属国なんだけど、気づいていないの?笑わせること書かないで。
←反面、同氏が評価する本邦では、世界的にも伝統と高い民度評価とは真逆の三流政治
●売国
●次世代懸案【①少子化問題②地方再生&産業創出支援③公正な税再分配】には不真面目な能無し
として後世の笑い者か!?
マハティール首相による経済改革の第一歩は消費税廃止からだった。引き続いて中国と距離を取る政策に転換。安倍首相もマハティール首相に負けないようまずは消費税廃止から始めよう!|
どうやら、マハティールのあとは親日とはいかない模様のマレーシア。日本もしたたかにならないとね…。やっぱり、中国がアジア圏を席巻するようですね。
そりゃ、こんな緊縮財政論至上主義ばっかりの国に発展なんてあるわけない。だから、デフレなんてロクなことないんだよ。
次期首相と目されるアンワル氏は、中国の高利貸しでの国搾取のやりかたを見ているのにも拘らず接近。この人は首相にすべきでない。
「大判振る舞い」を表明した日本政府。その狙いは「中国からの借金を日本の財政支援で返済することで、マレーシアの『中国による債務トラップ』の箍を外し、『中国による依存度』を軽減するところにある」

→安倍外交うまい
日本びいきのマハティール首相 頑張れ!。ニッポン。
中国は、先を読んでいるということね。日本の自画自賛ぽいタイトルとは真逆。
マハティールさんは、なんでも日本肯定というわけでもない。評価するところは多いに評価し、意見もしてくれるから日本にとってはありがたい存在
理知、教養、人格、品格、申し分ない。中国や日本に対し筋を通しつつ、等距離外交を実践する在り方は、日本にとって米国や中国に対する外交のお手本であり、日本の方向性でもある。
中国に接近する次期首相候補がどうして「民主化の旗手」なのですかね。共産主義者ではないにしても、利権主義者である証拠ではないのですか。
オリジナル海外コラム -
サムライ債響きがいいね
以上

記事本文: 日本びいきのマハティール首相、焦る中国走らす “次期首相”のアンワル氏を熱烈歓迎、前回の悪夢再び?(1/6) | JBpress(日本ビジネスプレス)

関連記事