原爆投下は「人類の悲劇」ではない 政府もマスコミも冷戦の歴史を直視しよう(1/3) | JBpress(日本ビジネスプレス)

原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。今さらアメリカに謝罪を求める必要もないが、日本が反省する筋合いはないのだ。(1/3)...

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原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。今さらアメリカに謝罪を求める必要もないが、日本が反省する筋合いはないのだ。


2018.8.10(金) 池田 信夫
「原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。今さらアメリカに謝罪を求める必要もないが、日本が反省する筋合いはないのだ。」

全てが集約。
日本が戦争を反省しても、原爆は関係無いんだよね
原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。日本が反省する筋合いはないのだ。
「原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。今さらアメリカに謝罪を求める必要もないが、日本が反省する筋合いはないのだ」ごもっとも。
【思考停止】
 「人類」が原爆を投下することはできない。投下したのは米軍の爆撃機であり、民間人に対する無差別爆撃は国際法違反である。
 しかしアメリカ政府がその責任を認めたことはなく、もちろん謝罪したこともない。
原爆投下はアメリカの国際法違反。日本が反省する筋合いはまったくない。
「トルーマンは広島と長崎の被害の大きさに驚き、1945年8月10日に「大統領の許可なく原爆を投下してはならない」という命令を出した。」
原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの「」である。
原爆を投下したのは米軍の爆撃機であり、民間人に対する無差別爆撃は国際法違反の戦争犯罪。池田信夫さんのコラム。  「悪いのは原爆投下ではなく戦争を起こした日本だ」との自己欺瞞が、占領統治が終わったあとも続いている。
この記事を全面的に信頼してるわけじゃないけどね
池田信夫氏の記事です。
〝原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった...日本が反省する筋合いはないのだ〟過ちは繰返させませんから、の主語はアメリカです。
戦争犯罪と言っといて謝罪は不要で終わるところがイケノブらしいな…

駄文。
「原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。それが終戦を早めて救った命もあるが、犠牲は余りにも大きかった。今さらアメリカに謝罪を求める必要もないが、日本が反省する筋合いはないのだ。」
『原爆投下は人類の悲劇ではなく、アメリカの戦争犯罪である。』
何が言いたいのか、いまいち意味不明だが、<人類の悲劇>と<米国の戦争犯罪>は矛盾しないのでは。<日本の土人の悲劇>に矮小化するのではなく<人類の悲劇>として問題を考えなければ核廃絶は不可能という事だろう。: @JBpress
@JBpress 著者は歴史をえぐってないような気がするけど????
事の本質は原爆ではない。相手が勝手に撃ってきたら逃げられないので反省しても無駄。日本が反省すべきことがあるとしたら、ルーズベルトの挑発に乗って開戦してしまったことでしょうか。
GHQの呪縛から脱却しなければならない
「アメリカの戦争犯罪である」点が抜けていることが一つの大きな指摘。
更にそれ以前に東京は下町中心に連続攻撃を食らって焼け野原。10万人の民間人が死んでいる。東京以外の主要都市も含めてどれだけ無差別攻撃をしたのか?
書くネタがないなら書かなきゃいいのに。
占領されていた7年間に日本人に徹底的な教育がなされた。
今だにその呪縛から覚醒しない、敗戦国舞台の上で右だ左だと踊っている。
以上

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