ボランティアに頼る東京五輪は危なすぎる! 欧州からは、2020年の東京へは近づかない方がいいとまでの声(1/4) | JBpress(日本ビジネスプレス)

2016年12月19日、クリスマスで賑わうドイツのベルリン中心部、カイザー・ヴィルヘルム教会脇で発生した無差別テロ事件。ポーランド籍の巨大トラックがクリスマス・マーケットに突っ込み、犠牲者12人(射殺された犯人を含む) 負傷者56人の大惨事となりましたが、この現場はいまどうなっているかと言うと・・・。(1/4)...

Twitterのコメント(25)

ボランティアに頼る東京五輪は危なすぎる 防犯、セキュリティの観点から、お金も払わず一般から公募する人間に内部スタッフ業務を任せるという考え方が、特に2020年という時点において全く考えられないと口を揃えます。
オリンピックにボランティアを推奨する傾向には疑問を感じていたが、テロへの警戒というこの視点は説得力がありますね。
…ですよね〜
ボランティアに頼る東京五輪は危なすぎる!一見すると平和なスポーツの祭典と見えますが、挙動不審者の呼び止め、バッグを持った入場の規制などは間違いなくプロと思われるガードが厳密に行っています。ボランティアでできる仕事では、まず、ありません。
ボランティアにテロリストが入るってラノベみたいな話だけど、可能性ゼロじゃないからな...
>徹底的な再検討を・・・!!というが、時すでに遅しで、もう間に合わない!!返上以外の選択肢はない!!
私は日本人だが、東京五輪、やるならやれば~、って感じ。どうせ、金に目がくらんで招致したんだろ?後のことを考えないで。借金返すのが先だろ!五輪なんて興味なし。日本の崩壊の始まり?
五輪委員会は、楽観的過ぎている?
日本独特の平和ボケか。
MSN ニュース
結局都民が最良と思い投票した小池氏も、混乱を招くだけの結果となった。
世の中はやはり金ではないかと、国民全員が再認識させられた事案の走りである。 -
やっぱり今からでも遅くないからやめようぜ→「欧州からは、2020年の東京へは近づかない方がいいとまでの声」
たしか、2020年の五輪開催地に東京が選ばれた理由の一つは、他の候補地よりテロの危険性が低いことだと言われていた記憶がある。そのアドバンテージを無にするのがこのボランティア頼み。 /
ボランティアに頼る東京五輪のセキュリティ
考えたこともなかった。

「五輪ボランティアのなかにテロリストや異常者がいたら、どうするのか?」



もしもの場合、誰が責任取るんだろう?
…ベルリンやミュンヘンの友人たちは、防犯、セキュリティの観点から、お金も払わず一般から公募する人間に内部スタッフ業務を任せるという考え方が、特に2020年という時点において全く考えられないと…【 】
自分が悪い立場の方だったら、どっかの大学に入って、偽装結婚して日本国籍とってボランティアします。→
誤解を恐れず言うならオリンピックの時に来ていただきたくない!秋開催ならいざ知らず、はっきり言って世話を焼いている暇はない。=
第一に利権主義だから。
五輪といえばハッカーの攻撃が苛烈になることもあまり知られておらず、日本の甘ちゃんホワイトナイトがどれだけ対抗できるのでしょうか。
大丈夫!神風が吹きますよ!(国士感 |
オリンピック楽しみですね。
子供達には初めての経験で参加はいいことなのかもしれないが、やっぱり勧められないな。
たしかにテロの危険性は上がるかもしれないね。
東京五輪の主力はボランティアに依存する部分が多い。欧州からは、「防犯、セキュリティの観点から、お金も払わず一般から公募する人間に内部スタッフ業務を任せるという考え方」でいいのかと、あらゆる面でボランティアに依存することに危惧する声。
以上

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